にのちゃんの舞台が正式に発表されたそうで。
おめでとうございます!
体には気をつけて、頑張ってくださいね。
満足のいく舞台になることを祈っています。
見に行かれる方も、おめでとうございます!
ぜひ、楽しんできてくださいね。
私は、見に行けません。
東京は遠すぎるというのもありますが、そもそもチケットがとれません。
なぜなら。。。
ファンクラブに入っていないから。。。
そうなんです!私、こんなに、にのちゃん❤にのちゃん❤言ってるくせに、ファンクラブに入ってないんです。
そこは、私の中で、越えてはならない最後の一線のような気がしていて。
にのちゃんの舞台が決まったよっという話を風の噂で聞いた日の夜、旦那様とこんな会話をしました。
「まだ正式発表ではないけど、にのちゃんが舞台やるんだって!!
でも、東京じゃ行けないよねぇ。。。競争率も高いだろうし。。。
まぁ、そもそもファンクラブ入ってないからチケットとれないけど。」
「ふぅ~ん。。。そっかぁ~。。。」
「じゃぁ、コンサートは秋なのかなぁ。。。
でも、こっちの方には来てくれないよね、きっと。
来てくれたとしても、競争率高いんだろうし。。。
まぁ、そもそもファンクラブ入ってないからチケットとれないけど。」
「。。。。あのさぁ~、えなちゃんが今やらなきゃいけないことはさぁ、
早急にファンクラブに入ることだと思うよ(笑)。」
「いや、そうなんだけどさ。
なんか、その最後の一線を越えてはいけないような気がしてさ。。。」
「いやいや、もう十分、踏み込んでるよ。
それで入ってない方が逆におかしいよ。」
「いや、そうなんだけどさぁ~。
でも、会費で5000円かかるんだよ。」
「それくらい出してあげるよ。」
「でも、振り込みする時、郵便局の人に見られちゃうんだよ。
恥ずかしいよ~。」
「分かった、分かった。俺が出してきてあげるから。」
えっ、どんだけ??
旦那様よ、あなたどんだけ優しいんですか??
そんなに力いっぱい背中を押されたら、最後の一線を越えるしかないじゃないですか。
っということで、私、ファンクラブ入ることに決めました。
今度のにのちゃんの誕生日に申し込みます。
にのちゃんの誕生日に、最後の一線を軽々と飛び越えてこようと思います。
そして、いつか、旦那様と二人でコンサートに行きたいと思います。
その時は、「にの❤」と書いたうちわを一緒に振ろうね、旦那様。