時代は、アートと言われた範囲から、すべてがアートの時代に!
のシローです。
今日は、昨日丸の内カフェで開催されたコンテンポラリーアート展
「アートアワードトーキョー丸の内」に関連したトークショーなど、について。
現代アートを牽引するギャラリスト3名によるトークイベント。若手アーティストをはじめ、アートファン必聴の内容です!アーティストの付き合い方、マネジメント、マーケット進出など、ギャラリーのお仕事にご興味がある方はもちろん、アート初心者の方もぜひご参加ください。
ということで、なぜか私が仲良くなるお友達は、一応まともな絵が描ける人が多いので、アートの世界を拝見しに行きました。
小山登美夫 氏(小山登美夫ギャラリー)
戸塚憲太郎 氏(hpgrp GALLERY東京ディレクター)
山本裕子 氏(山本現代ディレクター)
3名のトークショー、つまらないんだろうなと思ってましたが、なかなか本音が出てる感じがして
個人的には面白かったし、アートの世界で生きていくことができるのか?という疑問がある中で、
みなさんやはりアートの世界が好きなんだという事を肌で感じましたね。
本当に苦労しながらも、この世界を多くの人に広めたいんだ!と

イメージでいえば、モーニング娘。AKB48のような作品をギャラリーの中にどうやってパッケージ化
して、売り出すのか?という感じだろうか。それが当たるか当らないか。
今の時代は、前のブログにも書いたように、個人で売り出す作品はどんどんなくなり、多種多様な人がひとつの中に入ってるグループの方が、商品としても売り出しやすい。
そっちの方が売れるし、見る側も面白いし、飽きないのだと思う。
だから、そんな形のギャラリーアート知性体として、グループアートとして売り出せば、もっと活性化するだろうな、と思いながら。
そこで、作品を出展した方たちと仲良くなり、一緒にパチリ!
ピンボケしたけど、後ろの作品は左から二番目の、知的な感じの、かわいらしい女性の方でした


作品はやはり、本人からそのイメージを聞くと全く違うし、涙を何度も流しながら生まれた、
思いがこもったものなんだと、ちょっと感動してしまいました

観術を学ぶ前なら、言葉だけの世界で相手の世界観を理解しようと必死に話を聞いていたはず。
しかし、イメージ言語の海とお魚、時空間と存在のイメージがあるおかげで、3名の方と
アーティストと作品の関係性がすぐに分かってしまう。
これは、イメージ言語を多少理解しただけでも分かりやすいはず。
詳しくは、この紙面上では説明しにくいけど。
※イメージ言語とは、韓国人Noh-Jesu 氏がまだ人類が未発見の新しい力を発見発明し、そこから編み出した誰でも使え、どんなものにも応用でき、非>詳しくはここへ!
人間が動物と戦うために団結する今の言語は、もう終わりだ!
なぜって?それは、もう人間が動物に完全に勝利したからだ常に便利で、シンプルな言語。
二つのイメージからなる言語なのだ!⇒これからは、次の時代に行くために、人間がもう人間を卒業して、全く異なる人間、新人類
になる。人間が人間に勝つために新しい言語、イメージ言語を活用応用した個人、集団が
これからの時代を引っ張っていくに違いない!
なぜなら、イメージがずれないから!
凄いですよ、ほんとに、イメージを修正できるって