清掃範囲と部屋の中の綺麗さの関係性は観術で! | 光の足跡        

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今の世界の流れにNo!!五感覚の人間機能にだまされた
欲望の人類歴史にコブシを上げる時が来た!
世界中の70億人が勝利のガッツポーズを!!!
人間はもっと素晴らしい!

こんにちは!


次世代のパラダイムは、物理学を中心にした学問・学術から

ものの観方を全く異なる視点で見ることが出来る観術の時代へ!

のシローですアップ


今日は、お掃除でお伺いした定期のお客様での気付きについて。


お掃除中に、いつもは清掃しない箇所、今回は、キッチンの棚の中の

埃を清掃していたら、お客様「そこはしなくていいわよ。」とのこと。


普通はそのまま、そこは清掃しないまま、

「はい、かしこまりました」で、何事もなく終了するのかもしれない。


今回も、清掃はもちろんそこでストップ。

しかし、キッチンを清掃したスタッフによると、

「ただ単にそこは私が後でする」の意味なのか

「そこ以外をしっかりしてほしい」の意味何なのか

「そこは、あまり見られたくないからしないでほしい」の意味なのか


それは正確には不明である。


帰りの、清掃後ミーティングの中では、

スタッフが感じたものは三番目のものだったらしい。

(あくまでも本人の受取かただが)


そこで連想されたのが、お客様の部屋内の片付け度。

今回のお客様宅はいつも整然として、無駄なものがない空間なのである。


言いたいのは、「空間内が綺麗なお客様は、表面上での会話で終了することが多く、

あまりオープンな人ではないことが多い」

ということ。もちろん逆のことも言える。

だから、営業する時は、玄関周りがキレイなのかで、営業の仕方も

もちょっと変わってくる。そこで判断することが出来るのだ!


これは、観術で言われている「中外ひっくり!中が外!外が中!」

メカニズムともつながる。つまり、人間の外見は、その人の影響を受けた

思想、生き方が反映されているのであり、また、人間の中にある見えない

思想、生き方はどう隠しても外に表出してしまう。

隠すと、苦しくなり病気になる。


だから、表側だけ綺麗で、中側が汚い人は、どこに行っても何かしらの病気に

かかっていることが多いですね。

まあ、人間はみんな、実は認識疾患という病気に掛かっているんですけどね!


そんな統計をとっっているうち、本が出来そうだなあ~ニコニコ


話を元に戻すと、そこまでお客様と仲良くなってないとも言えるのだが、、、ガーン



反省。


もっとお客様を感動させたいアップ