おはようございます!
時代は、学術(学問、科学技術)から⇒観術(ものをどう観るかへ!
シローです!
今日は、「観術とは何だ!」というテーマ(シリーズ化)を自分の言葉で。
「観術」⇒ものの観方の技術 です。
人間は、人に何かを伝えるときに、たとえ話をします。
今までに無い事柄を説明する時には、なかなかイメージが出来ないので、
いろんな角度から話したりすると思うんです。
今回は、大きな視点から、人類の時代の歴史で、この「観術」がどこに位置するか?と言うと、
古代・中世時代
↓
↓←宗教~~宇宙・自然を「神」で理解し、そのベースで、文化・文明を築いた
↓
農業社会
↓
↓←学術~~天動説から地動説による発見、そのベースで、エンジンの発明、文化文明を築いた
↓
産業社会
↓
↓←観術~~人間も含めたすべての存在の存在方式・メカニズムの発見、マインドームの発見 ↓
↓ そのベースで文化文明を築く
感動社会
今、世界は答えが見つからないまま、その解決方法を待望しています。
そのキーワードが、観術(五次元認識テクノロジー) です!
次回は、世紀の大発見「観術とは何だ!」その2 (観術で何が出来るのか)!!!です。
