みなさま、こんにちは!
「学術から観術へ」の
シローです!
今日は、「悟り」のイメージについて。
悟りって言うと、宗教?とか聖人とか、インドやヒマラヤ、ブッタ、仏教、イエス・キリストなど
、ほんとにいろんなイメージがあると思うんですけど、「悟りとはこうです!」と定義できる人は
この世にいないのではないかと思います。
悟ったと考えられる人は、イエス、ブッタと言われていますが、それを多くの人に広めることが
できなかったという点においては、悟りを客観的に、誰もが分かるようにはできませんでした。
悟りには、段階があり、それを理解するのは至難の業です。
しかし、それを追求し続け、苦難の末、誰もが理解できるようにしてにしたのが、
韓国人の「Noh-Jesu」氏です。
私たちが、悟りのイメージを勘違いして、今まで全く理解できにくかった点を、説明してくれる動画
が出来ましたので、どうぞ見てください!!
著書「新世界の航路」がAmazonで第一位となった、内海昭徳氏も一緒に語ります。
世界初!です!