マーケティング
最近、マーケティングの本を読みました。(「マーケティング 」ファーストプレス社・著加治慶光、山本和隆)
皆さんは、この言葉を聞いて何をイメージしますか?
私は、市場にingがついてるイメージ=市場の動き。それを調査する仕事だと思ってました。
そんな、固定したイメージしかありませんでした。一般的には、コトラーのマーケティングという感じでしょうか?
しかし、この本の裏表紙にはこうあります。
「製品やサービスが売れる仕組みを作ること」
そして帯には
「①顧客を理解する」②「顧客に価値を提供する」③「組織全体の機能とプロセスを有効に働かせる」
ここでHITOTSU学の価値。
HITOTSU学といえば、「次元上昇したHITOTSUのイメージ」
HITOTSU学を学ぶ以前→①②③を言葉で解釈して、マーケティングを複雑にし、理解が難しい!
HITOTSU学を学んだ後→①②③を次元上昇したHITOTSUのイメージで解釈して、マーケティングをシンプルにし、理解がしやすい!
ホントなんです!
HITOTSU学に出会い、学ぶうち「人の話がよく聞けるようになった」ことも大きな変化ですが、
もうひとつの変化として、「その本が何を言わんとしているのかを、イメージを使って理解ができるようになった。理解がしやすい!」
HITOTSU学では、全ての現象をこの次元上昇したHITOTSUの動きで説明することができる!と言い切っているため、
メチャメチャ理解しやすい。それが、シンプルであり、的を得ており、言葉で言い表せない部分を絶妙にイメージが助けてくれるんです。
これを発明し、学問、教育、企業、政治、文化、文明にも応用している人がいます。
それが、韓国人Noh-Jesu 氏です!
彼のコラムなどは、読んでいてなぜか、気持ちがいいです。