題名:あなた。**********僕が君を愛した証僕の中の小さな螺旋にも刻まれているはずです。たとえ隣が君じゃなくても変わらずにあると思うのです。息をすることとおんなじように、君を好きになって時には外の空気吸ってもやっぱり君の横がおいしいのです。知らないよ、って君は誤魔化すけど僕はゴマカサレナイ。かつての指切りじゃなく君の描いた変な落書きに誓いたいと思うのです。**********BY みっきー