今日は入力環境についての話です。
前回、キッチンで入力していると書きましたが、
テーブルの前の椅子に座りモバイルキーボードで入力しています。
使用機器はiPhone7PLUSなので文字も大きくて見やすいです。
PLUSはちょっと重くて、フリック入力での画面の広さも片手では打ちづらく不満でしたが、キーボードでの入力にすると一気に快適になります。
また、昔はATOKでの日本語入力でないと変換が不自然であるとか、
PCでの入力でないとF7でカタカナ変換や変換が出来ないとか、個人的に昔ながらの入力に強いこだわりがありましたが、
最近のiPhoneの予測変換能力は凄まじく文節ごとに入力している分には、思い通りの感じや欲しい英語の予測をしてくれますので昔の変換より使いやすくなっています。
ブログ作成用にNEC製のLIfe Tocch Noteを買って見たりもしましたが、
文字変換能力はもはやiPhoneの方が優れているのでお役御免として手放すことになりそうです。
モバイルキーボードとして愛用しているのが、写真のREUDO製の物です。
昔から評判の良いキーボードでiPhoneより歴史のある一品です。
キータッチに重要な仕組みとしてはパンタグラフ式となっていて、ペシャペシャとした薄っぺらい感じではなく、ストロークの深さが心地よい本格的な仕様となっています。
また、こういったキーボードは使わない間は埃が気になりますが、これは二つ折りにしておけるのでいつでも中身は綺麗なままです。
ぱかっと開くと自動的に電源が入り、iPhoneが認識して使える状況になっているの書く気が失せないうちにサッと書き出せるところも便利です。
おまけにスタンド部分も収納式なので、固定も悩まなくていいですし、スタンド部分は手前に引き出すと自動的に角度を調整するアングル部分が起き上がってきます。
また、今気づきましたがこのスタンドはキーボード部と分離しますので、もっと見やすい自分の好きなところへ移動できますね。
片付けもキーボードを畳むと自動的に電源が切れてくれるので、ブルートゥースだからといって接続に意識せずとも有線のキーボードの様に扱えるのが凄く便利だと思います。
少しだけ市販のブルートゥースキーボードの中では高めですが、
長く使うことを考えると絶対にオススメの一品です。
前回、キッチンで入力していると書きましたが、
テーブルの前の椅子に座りモバイルキーボードで入力しています。
使用機器はiPhone7PLUSなので文字も大きくて見やすいです。
PLUSはちょっと重くて、フリック入力での画面の広さも片手では打ちづらく不満でしたが、キーボードでの入力にすると一気に快適になります。
また、昔はATOKでの日本語入力でないと変換が不自然であるとか、
PCでの入力でないとF7でカタカナ変換や変換が出来ないとか、個人的に昔ながらの入力に強いこだわりがありましたが、
最近のiPhoneの予測変換能力は凄まじく文節ごとに入力している分には、思い通りの感じや欲しい英語の予測をしてくれますので昔の変換より使いやすくなっています。
ブログ作成用にNEC製のLIfe Tocch Noteを買って見たりもしましたが、
文字変換能力はもはやiPhoneの方が優れているのでお役御免として手放すことになりそうです。
モバイルキーボードとして愛用しているのが、写真のREUDO製の物です。
昔から評判の良いキーボードでiPhoneより歴史のある一品です。
キータッチに重要な仕組みとしてはパンタグラフ式となっていて、ペシャペシャとした薄っぺらい感じではなく、ストロークの深さが心地よい本格的な仕様となっています。
また、こういったキーボードは使わない間は埃が気になりますが、これは二つ折りにしておけるのでいつでも中身は綺麗なままです。
ぱかっと開くと自動的に電源が入り、iPhoneが認識して使える状況になっているの書く気が失せないうちにサッと書き出せるところも便利です。
おまけにスタンド部分も収納式なので、固定も悩まなくていいですし、スタンド部分は手前に引き出すと自動的に角度を調整するアングル部分が起き上がってきます。
また、今気づきましたがこのスタンドはキーボード部と分離しますので、もっと見やすい自分の好きなところへ移動できますね。
片付けもキーボードを畳むと自動的に電源が切れてくれるので、ブルートゥースだからといって接続に意識せずとも有線のキーボードの様に扱えるのが凄く便利だと思います。
少しだけ市販のブルートゥースキーボードの中では高めですが、
長く使うことを考えると絶対にオススメの一品です。




