ふSONYのM505というウォークマンから始まり、
ハイレゾプレーヤーのF886にバージョンアップをして、
MDR-R1というモニターヘッドホンで、これでオーディオは終わりだ~
と思っていたのですが、
想像通りにはうまくはいかずそこで待ち受けるスパイラルの罠・・・
まさかの篭った音と、過多な低音に私は悩まされ続けていました。
毎日、視聴とエージングを続けながら情報をネットで調べていると、
このR1の出た頃の大手のレビューではヘッドホンにアンプをつなげて評価していた事に気がつきました。
そこで私の煩悩はこのヘッドホンの音が悪いのはアンプが悪いからだと囁きだします。
そうなると、もう完全に洗脳化に置かれた私はポータブルアンプへの物欲が止まらなくなっていました。
そして、今まで知らなかったアンプでしたが、色々調べあげて出した結論が、シンプルに同じSONYのアンプであるPHA-2でした。
理由としては、プレーヤーであるF886には音が純粋であるデジタルアウトの出力を持っていますが、これがウォークマンポートというSONY専用の端子だからなのでした。
PHA-2にはホーム用にも使われる高級DACが使われていますが、それを活かす事が出来る唯一でした。
こうして、私はSONYの思惑通りの道を突き進んでいく事となったのでした。
ハイレゾプレーヤーのF886にバージョンアップをして、
MDR-R1というモニターヘッドホンで、これでオーディオは終わりだ~
と思っていたのですが、
想像通りにはうまくはいかずそこで待ち受けるスパイラルの罠・・・
まさかの篭った音と、過多な低音に私は悩まされ続けていました。
毎日、視聴とエージングを続けながら情報をネットで調べていると、
このR1の出た頃の大手のレビューではヘッドホンにアンプをつなげて評価していた事に気がつきました。
そこで私の煩悩はこのヘッドホンの音が悪いのはアンプが悪いからだと囁きだします。
そうなると、もう完全に洗脳化に置かれた私はポータブルアンプへの物欲が止まらなくなっていました。
そして、今まで知らなかったアンプでしたが、色々調べあげて出した結論が、シンプルに同じSONYのアンプであるPHA-2でした。
理由としては、プレーヤーであるF886には音が純粋であるデジタルアウトの出力を持っていますが、これがウォークマンポートというSONY専用の端子だからなのでした。
PHA-2にはホーム用にも使われる高級DACが使われていますが、それを活かす事が出来る唯一でした。
こうして、私はSONYの思惑通りの道を突き進んでいく事となったのでした。
