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SONYのポータブルプレイヤーのM505に目を付けたところで話がかなり止まっていましたのでそろそろ再開します(^^;

私がM505に興味を引かれた理由は小さいのに多機能な事でした。

元々、SONYのウォークマンはiPodより高音質と言われています。

小型なペンダントサイズな本体の内蔵のメモリに転送して音楽を聞けるだけでも買う意味としては十分なのですが、


M505にはBluetoothも入っていて、ワイヤレスで手持ちのiPodや6.5型の大画面のXperiaの音を転送できます。また、新規格のAPT-XやSBCにも対応しているので従来のBluetoothの常識を超える音質で楽しめます。

この頃、私はSONYのnasneで録画したテレビ番組をいかに高画質で持ち運べるかを検証していたのですが、6.5型のエクスペリアが最も適しており、電車の中で極上のビデオ三昧が楽しめると喜んでいました。

車内で高画質で高音質な映像を楽しみ、ホームに着いて歩いているときは内蔵メモリで高音質な音楽を楽しむ事を目標としていました。

さらに99%のノイズをカットするノイズキャンセリングで騒音ともおさらば出来ます。

エクスペリアとの接続もわずわらしいリモコン操作は必要なく、本体通しを近づけるだけでワンタッチです。

カメラは元より、本来はモバイルAV環境の理想を追求してきた私としては、このM505を最後の仕上げに購入すればひとつの完成が見えると考えて購入してみたのです。