おはようございます。

毎日、重量級のカメラによる撮影は楽しく、記念に残るのですが、この秋の花の綺麗な時期に他の名機と言われるコンパクトカメラ達を日常の中で使うのもカメラを深める為にも大切な事と思いました。

また、様々な機器のに得意不得意があり、
得意な描写は一つの個性でありその個性はそれぞれ愛すべきものではないでしょうか。

これが良い、悪いという判断は人においても私は嫌いで、基本的にどんな人やカメラも好きなところを見つけたいと思うのです。もちろん生理的に合わない場合も時にはあり、その場合は必要以上に追っかけるべきでもないし意味もありません。