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SONYのDSC-R1を買った。

今までと大きく違う点は二つあり一つはCCDの違いだ。

風景なら一眼と同等とかのコンデジ用のCCDでは無く、使ってるCCDが一眼そのものなのでDP2Xくらいにはボケる事で一眼らしい立体感が出る事が期待できる。

また、もう一つの違いとしてカールツァイスの一眼用の大きなレンズがついているのでズームを活かしたより大きなボケ味が得れるはずだ。

今までは手元の花を絞りを開けて接写マクロで撮る事で背景をぼかしてきたが、今回の梅や桜では枝の先についている花の背景を気持ち良くボカしたいと思っていた。

R1を手にいれた事で色味というよりはより写真的な描写が可能になる。