『劇場』という映画をひを観て、しまった。
劇場は有る知名度と人気のあるタレントの小説を映画化されたもので、時説がら映画館とネツトのの同時公開なので、引きこもり常態の私が終暇を持て余して観てしまった。
私の嗜好に合わないのは承知ながら興味本位で視聴した。
五分で内容も展開も結末も読めたので通常なら視聴を辞めるのだが,余りにも暇をもてあましたので我慢をして最後まで見届けてしまった。
原作者の知名度だけが売りの作品で、制作費の無駄遣いである。
大体、主人公のように絶望して、殆どホームレス状態の男に恋をする女性など余りにも不自然だ。
私はネット配信だから我慢したが、映画館で観たとしたら、「金返と時間を返せ!」と叫んで途中で退席をしていたような作品で、制作意義を全く認められない。
物語の展開もラストも平凡で何も心に響かない。
ここでは演劇だが、なにを志したにしても若者というのは、才能が有るか否かに関わらずもう少しエネルギーと情熱をを持っているものでは無いだろうか?
若者の反面教師にはなった作品かも知れない。
私の評価としては甘く見ても2がせいぜいである。
劇場は有る知名度と人気のあるタレントの小説を映画化されたもので、時説がら映画館とネツトのの同時公開なので、引きこもり常態の私が終暇を持て余して観てしまった。
私の嗜好に合わないのは承知ながら興味本位で視聴した。
五分で内容も展開も結末も読めたので通常なら視聴を辞めるのだが,余りにも暇をもてあましたので我慢をして最後まで見届けてしまった。
原作者の知名度だけが売りの作品で、制作費の無駄遣いである。
大体、主人公のように絶望して、殆どホームレス状態の男に恋をする女性など余りにも不自然だ。
私はネット配信だから我慢したが、映画館で観たとしたら、「金返と時間を返せ!」と叫んで途中で退席をしていたような作品で、制作意義を全く認められない。
物語の展開もラストも平凡で何も心に響かない。
ここでは演劇だが、なにを志したにしても若者というのは、才能が有るか否かに関わらずもう少しエネルギーと情熱をを持っているものでは無いだろうか?
若者の反面教師にはなった作品かも知れない。
私の評価としては甘く見ても2がせいぜいである。
2020年7月23日 GOROUY
