「『夢』

いつもはやかましい

でも寝ると静かな人

そんな人いるよねw




・・・それだけ


終わり」



あまりにも短いので

同じ紙に書かれている

短い詩を一気に書いておこうと思います


『日没』

今日もまた日が暮れる

人々の疲れを残して

山の向こうに太陽が隠れ見えなくなる

まさにその瞬間

太陽はものすごくさびしそうな表情をする

それを見る僕も

なんとなくさびしくなる



『鎖』

心の鎖を解き放つとき

自由と安らぎが手に入る

それと同時に

解き放つための

苦労も

一緒に手に入る




残り物全部書ききりました

明日からはまたのんびりと日記でも書いていきます。