昨日、電話が鳴ったので出たら、以前ブログに書いた、迷惑電話をしてきた知人女性でした。
私は直接的な当事者ではないし、以前主人が応対した以降は電話がなかったので、よほどの理由があっての電話だろうと思い、穏やかに応対しました。
女性が電話してきた理由については詳しくは書けませんが、彼女の言いぶんは理解できました。
「私は口が悪い(言葉がきつい)から、誤解されやすいけど、常識外れなことはしていないつもりです」
って言葉には、はぁ!?って思いましたけどね。
「きつい人だと思われているでしょうけど、私もあんなふうにされたら、たまりませんよ」
ん、まあね。
これまでの彼女の常識外れな迷惑電話や暴言の数々と、今回電話してきた理由とは別問題だと思います。
「お母さん(義母)にと思って電話したんだけど(そのとき義母は不在でした)、こんな話をあなたにして、ごめんなさいね」
いえいえ。
当事者の義父母が電話に出なくてよかったかも。
きっと、義父母が出てたら『あんた、もう電話しないって言ったでしょ!』って頭ごなしに怒鳴ってたでしょうから。
彼女もまた、当事者と話すと、感情が高ぶって、暴言を吐いてしまう性格のようですから、また悪態ついた電話になっていたでしょう。
「あなたからお母さんに話しにくいかしら」
「いえ、話します。おっしゃってることは、わかりますから」
義母に内容を伝えたら、今回の彼女の怒りは理解できたようでした。
でも、これまでのことを思い出して、憤慨してました。
「またあのババアから電話があったら、ほのちゃんお願いね」
おいおい(-"-;)