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こんばんは。先日のニューヨーク滞在

JG◯修行僧様の記事でしっかりと

予習させていただきまして

こちらに行ってきました。

こういった良い物にありつけるのも

ブログをやっているからこそ

得られた事であり、あらためて

感謝致すところであります。

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今回は時間指定でネットで

予約をいれていました。

大盛況の店内です。

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みんな肉に舌鼓をうっています。

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頼んだのは、ポーターハウス。

デフォで二人前、1kgからある

肉塊です。

店員から、これは二人前だぞ。

大丈夫か?との挑発を受けますが。

I can と、広義のオバマ戦法で

応じました。

JG◯修行僧様の記事で予習済みです。

サイドメニューも頼まない。

パンにも手をつけませんでした。

啖呵を切った以上、1人でも

完食しなければ、日本男子の名が

泣きます。

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パンや、頼んだ赤ワインが来まして。

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特製ソースも来ました。

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このお皿、動かすなよ、と店員さん。

こちらも

JG◯修行僧様の記事で予習済み。

華麗にスルーできました。

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さぁ来ました。ダッターン。

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熱々に熱したお皿にパチパチと

余韻の残るバター、肉汁の香り。

言葉はいりません。

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しかし。。。やっぱり

1Kgの壁は高かったです。。

食べきれず、もれなく遭難です。

i can,t

ha-ha- 店員さんの嘲笑。

日本男子の皆様、面目ない。。

リベンジを近い、店を

あとにするのでした。

いやーそれにしても

旨かったな〜。

やっぱりここに来たら、ちょっと

無理しても食べたかった。

◯GC修行僧様、ありがとう

ございました。