
やっぱりオーストラリアに来たら
オージービーフは外せませんね。
今回このお店に行き着けた御仁に
感謝致します。
Tボーンステーキ。悶絶。

ザ ロックスの近くにあるこちら
フィリップスフート
フィリップスのフートでしょうか。
フートって何?
トーフの業界用語?

事前に学習させていただいておりました
入ってすぐ左のバーカウンターで
まずは赤ワイン(シラーズ)をget
レアーなしたたる血肉と、赤ワインで
悶絶。早々に妄想。悶絶。

さて、お席はどこですか?この先?

あ、発見しました!元首相の写真。
そうか、オリンピック関連の
老害迷走中は、狂○牛病でしたか(失礼)

一旦、屋外にでて、またハウスに
入ると。。

そこは肉のショーウインドウ。
肉の〜ショーウインドウさ〜
小野正○利も、悶絶。
強く抱き締めてフライアウェイ

さあ、Tボーンを選択し自分で焼きます
男だね〜男でしょ〜
肉を豪快に食べる男に萌えるのよねー
いやん、私はやっぱり急ブレーキの
時に彼がハンドルから、サッと
手を差し出して押さえてくれるのが
萌え〜。。。。話が脱線。

体内時計が、ハッとしたら
焼き上がりです。
いかがでしょうか?
レア、といったとこですかね。
しかし、本場オージー、なめてました。
旨い、やわらかーい、骨まわりも
旨〜い。悶絶。

こちらのお席で、風情溢れる
路地を眺めながら、絶品のステーキ
最高でした。
また来たいお店です(*^-^*)