さる吉は子供たちと関わるお仕事をしています。








だから劇のために大道具を作ったりすることも多々あります。








そうすると必ず邪魔してくれるのがこの人。








気がつくと背後にいて何かやらかします(笑)








今回は作業も終わり、絵の具が乾くまでぼけっとしていたときに起きた事件のお話です。








「ごろうがいない。。。」と思って絵の具を塗ったダンボールを乾かしている台所に行ってみると。。。








あッッドンッ(;゚Δ゚ノ)ノ



足形が(笑)








そして黒い肉球が茶色くなっていました。








犯人は間違いなくお前だッッ!!