ごろうのいたずら・その1さる吉は子供たちと関わるお仕事をしています。だから劇のために大道具を作ったりすることも多々あります。そうすると必ず邪魔してくれるのがこの人。気がつくと背後にいて何かやらかします(笑)今回は作業も終わり、絵の具が乾くまでぼけっとしていたときに起きた事件のお話です。「ごろうがいない。。。」と思って絵の具を塗ったダンボールを乾かしている台所に行ってみると。。。あッッ(;゚Δ゚ノ)ノ足形が(笑)そして黒い肉球が茶色くなっていました。犯人は間違いなくお前だッッ