女子高生の妹 サユリ | ベーコンジャックのもっと評価されるべきBlog

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お前らぉれに妹がいるの知ってるよな?
少し…妹の話をしようか。


つい先日のこと。




サユリ「お兄ちゃんっテトリスしよ!」



ぉれ「なに仕方ないなぁ~」


サユリが夜 部屋にやってきた。



サユリ 高校1年生(16)

顔は宮崎あおい似 スタイルも悪くない

最近の趣味は なめこのストラップ集め

彼氏はいないようだ。


風呂あがりで 体は濡れていて
ちゃんと体を拭かないせいか 下着が透けている。
自分の妹ながら少しばかり見入ってしまってゲームどころではない。



サユリ「あ~ん長い棒来い長い棒来い!」


おれ(おらの棒でいいなら~)


サユリ「あ~また負けちゃったぁ~!」


おれ(ベッドの上で2Pプレイコンテニューしようぜ~)


サユリ「テトリス飽きた~!」


おれ(じゃあクリトリスで遊ぼうぜ)



なんて自分の妹に下ネタ考えてたw

でもまさか この時は考えてなかったんだ。



サユリもぉれを求めてたなんて…!






サユリ「他のゲームしよ~」


おれ「ぉれ明日早いから寝るわw 勝手にやってろ」


サユリ「む~」


先にぉれは寝ることにした。



しばらくしてふと目が覚めた。




部屋は真っ暗だった。



そしてなぜか隣にサユリが寝ていた。

一人でゲームの続きをして寝てしまったのだろう。



なぜか、妙に股間が熱くなる…。


だめだ・・・なにを考えている。


兄として 人として

踏み入れてはいけない領域がある。


少しだけサユリの胸とか股間を軽く触ってみた。


ぉれは簡単に土足で踏み入れた。





起きない。


起きたのは自身のムスコのみ。


しばらく妹の体を弄ってみた。


サユリ「ひゃう…あ…ん///」


起きてしまったか…?
サユリがあえいだ。


サユリ「おに…ちゃ…ん」


ぉれ「ん?」


ぉれはかまわず妹の体を愛撫した。

知らぬ間に成長した妹を確かめるように…!



そしてサユリの風呂あがりの体は乾いたはずだが、愛液と汗で濡れ始めた。



サユリ「あたしの初めて…お兄ちゃんにアゲル」





「お父さんたちには、内緒だよ。」






針が重なる夜中の12時


おれたち 兄妹は


体を重ねた。




おっとブログに訂正事項があるみたいだ。

本文一行目に嘘をついてしまった。