その時 私は | ベーコンジャックのもっと評価されるべきBlog

ベーコンジャックのもっと評価されるべきBlog

これであなたもトークのスペシャリスト!!今月ジャンル別ランキング48位 クソでも見るような目で見て。

今日は車を修理に出していて、バスで大学へ向かった。

私はバスの一番後ろに座った。

しばらくガムを噛みながらぼーっとしていると、

前の席に女子高生が座った。

ツラは申し分ない。

今どきのギャルといったところか―。


私は女生徒の髪の毛の匂いをかいでみた。

すばらしく、そしていやらしい匂いが私の脳を刺激した。

よく見ると女生徒の胸元はぱっくり開いていて、谷間が見えていた。

私は興奮した!
とてつもなく、押さえきれない衝動に駆られたのだ!

そして、私のイチモツは完全にギンギンになっていた!!


この娘の胸を後ろから思いきり揉みしだいて、びっくりした顔を見てニヤリとしたい。

いや、それとも精液を頭にぶっかけて、なんだかバスが雨漏りしてるなぁ とつぶやいて知らないふりをしようか。


そんなことを考えていると、
女生徒が 声をあげた。

「きゃっ!」

いやらしい事を考えていたせいか、女生徒の悲鳴で私は心臓が飛び出るかと思った。

どうやら女生徒の目の前に 巨大な虫が現れたみたいだ。

女生徒は後ろの席に避難し、私の隣に座った。

私が「虫怖いの?」と尋ねると、

女生徒はコクッコクッとうなずいた。


私は窓をあけ虫をそっと逃がした。


女「あ~良かったぁ…」


そして、安堵の気持ちからか完全にスカートがめくれ、おパンティーが丸見えだった。

女生徒はあわててスカートを覆い、赤らめた頬で言った。

女「これ…虫退治のお礼したいんで良かったら返事下さい…!」

そう言ってアドレスを書いた紙を私に渡した。


バスは女生徒が通う高校についた。

女生徒は走って降りていった。


私はその紙で、噛んでいたガムをつつんで窓から捨てた。


私は全く女に興味ないのだ。