さとちゃん、こんばんは。





心の起伏の激しい毎日です…










































この映画は、見ておかないと後悔すると思っていて。




でも、翔くんのYouTubeでの映画のインタビューを聞いて、




なんとも言えない気持ちに。





あの場にいたファンのことは、一緒に作り上げたと、とても大切に言うけれど、



見るがわの方のことは、あの場にいるような気持ちで見て、とか…










なんかね、だめだ~


無理矢理テンション上げていたけれど…






あの場にいる人たちと嵐との盛り上がった様子を、見に行くのか、わたしは…



て、思ってしまう。



ヤキモチやきの自分が、グツグツと煮え続けています。






この映画は、嵐自身の思い出、一般人に嵐のライブのすごさを知ってもらう、これが目的なんですかね。








ここに呑気にツラツラほぼ毎日なにかしら書いてますけど、

ホントは毎日当然モヤモヤどろどろ…










いかんいかん。







さとちゃんを見に行くんだからね。


どんなアングルで、さとちゃんが見れるかを見に行くんだから。



ライブDVDでは見られない近い距離のさとちゃんが見られると思うから、それを楽しみにしてるんだから。






と、言い聞かせるのに必死。







楽しみ半分、なんだかな~という気持ち半分。







でも、始めにも言ったけど、


見ておかないと後悔すると思うから。






だから、わたしはチケットとりたい。




特典とやらも、もらえるものはいただきます。




でも。ファンクラブ全員がもらえるわけではないのが、腑に落ちない。



決められた期間内にいかないともらえないし、

しかも期間内でも遅くいったらもしかしたらなくなるかもしれないなんて、なんで?と思う。





ファンクラブ継続したから、それなりの何かがほしいのに…


覚悟はしていたとはいえ、ここまでひどいかと思ってしまう。



さとちゃんのいない会報。

(あ、始めの2回分はさとちゃんいました!忘れてた!)



映画特典は、限られた期間内に早めにいかなければもらえない。






なにこれ。






そんなものですか~





(._.)








なんか、ここのところやはりメンタルがじわじわやられていくのが自分で分かります。







こちら、お花畑の考えを持つブログですが、



そんなぽやっとした頭のわたしでも、思います。分かっています。






もとには戻れない。


戻りたくても戻れない。




さとちゃんが言い出さなかったら、今ごろどうなっていたのだろう。




続いているであろう、レギュラー番組、そこであの話スルーなんてあり得るか?



さとちゃんのことだから、自然だといって普通な雰囲気でおめでとうの一言くらいいうだろう。





ゾッとする。





以前は、
和気あいあいと、とりとめのない話題を内輪で楽しそうに話すのを見るのが好きだった。



でも、もし、
番組があれば、モヤモヤしながら見なければいけない。


見なけりゃいいんだけど、そこは見たいし、ジレンマきわまりないでしょうね。









さとちゃんが言い出さなければ、今ごろあの人たちは楽しそうに家のことを話しているの?







さとちゃんは仙人だから、心が安定しているから、普通に穏やかに弟たちの話を聞くんでしょうか?


(それか、それが耐えられないから休んでるの?)

(芯の通ったメンバー思いのさとちゃんだから、それはないか…)










元の5人の関係には戻れないよ、やっぱり。





下世話な凡人の私なら、周りが幸せな話をするって分かっていたら距離をおきます。


関わりを絶つかも。










あ、さとちゃんも今は一般人扱い気味だから、プライベートで幸せなことがおありかもしれませんね。



そうならば、一緒に話が出きるか。











なんか、ぐるぐる考えてしまって、負のループですもやもや

















でも、戻れないよね。









どうなるんだろう。




さとちゃんは戻ってきてくれるのかな。





何度も言ってますが、ラジオでもいいんです。


存在を実感したいのです。







でも、今はでないのが正解だとも思う。







あーん、負のループです…






(助けておくれ~えーん)












さとちゃん、何してますか。

世間からはなれて、心穏やかに過ごしていますか。







わたしは、さとちゃんの、知りたくない現実を知るときまでは、待ち焦がれていたいんです。







さとちゃん、創作しているのなら、また、見せてくださいね!








それではさとちゃん、
素敵な夜を流れ星