さとちゃん、おはようございます!
今朝は新聞を買いに行ってきました。
いつものように。
元日に、こんなに寂しい気持ちで新聞を買いに行く日がくるなんてね。
毎年、
早く買わなきゃ売り切れる!
紅白のさとちゃんが売り切れる!
この新聞、さとちゃんが見きれとるやないか!
とか、いろんな感情で買いに走ってたんだけど。
こんな元日がくるとはね。
それにしても。
夕べのライブ。
よかった…
嵐さんらしくて。
新しいこと、いっぱい取り入れていて。
そして、とっても心が温かくなって。
でも。
やっぱり、寂しくて。
いや、寂しさの塊でした。
コメント、コピーを残しておこう。
(オリコン抜粋記事から)
■スタッフ、ファン、メンバーへの想いを胸に「いつかこの夢の続きができたら」
最後には一人ひとりが今の想いを語る。櫻井は「同じ夢を描き同じ夢を追い求め、ときに夢破れ、傷つき、ボロボロに…なんて言ったらかっこいんですけどそれはそれで楽しくやっていたといいますか、いろいろあったんですけどこの5人がいればなんとかなるかな、すごく楽しかった」と軽やかに笑う。これからも「5人では集まる」としつつ、「それは嵐に似たなにか。嵐ではないとは言わないけど、僕たちは誰かに喜んでもらうために、議論したり、準備をしたり笑顔を届けることできたときに初めて嵐といえるからです。僕たちがいつかまた『嵐です』と胸を張って言えるときまで。21年間ありがとうございました」とメッセージを送った。
リーダーの大野はこれまでの日々を振り返りつつ「僕は、このメンバー4人と20年以上一緒にいますが一番思うことは、感謝していることは人ととしての人間性。気配り、気遣い、感謝の気持ち。人によくされたら『ありがとう』を必ずいう。人のことを一番に考えて行動する。簡単なようで、なかなかできることではないと思っています。人はすぐ変わります。でもなにも変わらずに、それらを続けてきた4人がいたから、僕はきょうまでやってこれたんだと心から思っています。本当にありがとう」と尊敬を口に。そして「僕は明日から、自分のことを考えて自分の時間を大切に生きてみようと思っています。またいつか、人のためになれるように」とし、「では、またね、ありがとう」とほほえんだ。
二宮は天井のメッセージを読み上げながら「『ありがとう』を言わなければいけないのはこちらのほう」とつぶやいた。「十分幸せだし、本当に感謝してるんだけど、欲を言わせてもらうと、わがままを言っていいならまだまだツッコミたかったし、もっともっといじりたかった。僕らの言葉は、21年間で走ってきたなかですべて4人に向けた言葉だし、4人が生んでくれた言葉。きのうの夜はそれを取りあげられてしまう気がして浸ったりして不思議な時間でした。欲深い人間でした」と苦笑しながら胸の内を明かした。
これまで何度かメンバーに“手紙”を書いてきたという相葉は「一番最初の手紙には『トップになろうね』って書きました。メンバーはなにがトップかわからないよねって、いつもそんな話をしていました。確かに僕らのいるこの世界のトップは僕にはわかりません。でも、きょう、わかったのは、僕を除いた4人のメンバーは人間としてトップなんだな、と…そんな…トップの4人と、21年やってこれたのは僕の宝物です。心から嵐でよかったです。そしてあなたたちが嵐のファンで本当によかった」と感極まりながら噛み締めた。
そして最後を飾ったのは松本。「直接目の前にはいないけど…」と瞳を潤ませ「みんなの思い伝わってます。活動休止前最後の日にこんなライブをやらせてもらって最高だなと感謝しています。まずジャニーさん、13のときにジャニーズに入れてくれてありがとう。ジュリーさん、やんちゃな5人を諦めずに育ててくれてありがとう。すべてのスタッフのみんな、嵐に夢を乗っけてくれてありがとう」と、手で顔を覆うと背を向けた。
「僕にとっても嵐は夢でした。信じられないほどの夢の数々を一緒に見れて幸せだなと思います」といい、「いつかこの夢の続きができたらいいな、と思います。わかんないけど…それまでみなさんお元気で。僕らはひとりずつになるかもしれないけど精一杯やっていきます」と決意を胸に、最後は頭を深々と下げた。
最後には一人ひとりが今の想いを語る。櫻井は「同じ夢を描き同じ夢を追い求め、ときに夢破れ、傷つき、ボロボロに…なんて言ったらかっこいんですけどそれはそれで楽しくやっていたといいますか、いろいろあったんですけどこの5人がいればなんとかなるかな、すごく楽しかった」と軽やかに笑う。これからも「5人では集まる」としつつ、「それは嵐に似たなにか。嵐ではないとは言わないけど、僕たちは誰かに喜んでもらうために、議論したり、準備をしたり笑顔を届けることできたときに初めて嵐といえるからです。僕たちがいつかまた『嵐です』と胸を張って言えるときまで。21年間ありがとうございました」とメッセージを送った。
リーダーの大野はこれまでの日々を振り返りつつ「僕は、このメンバー4人と20年以上一緒にいますが一番思うことは、感謝していることは人ととしての人間性。気配り、気遣い、感謝の気持ち。人によくされたら『ありがとう』を必ずいう。人のことを一番に考えて行動する。簡単なようで、なかなかできることではないと思っています。人はすぐ変わります。でもなにも変わらずに、それらを続けてきた4人がいたから、僕はきょうまでやってこれたんだと心から思っています。本当にありがとう」と尊敬を口に。そして「僕は明日から、自分のことを考えて自分の時間を大切に生きてみようと思っています。またいつか、人のためになれるように」とし、「では、またね、ありがとう」とほほえんだ。
二宮は天井のメッセージを読み上げながら「『ありがとう』を言わなければいけないのはこちらのほう」とつぶやいた。「十分幸せだし、本当に感謝してるんだけど、欲を言わせてもらうと、わがままを言っていいならまだまだツッコミたかったし、もっともっといじりたかった。僕らの言葉は、21年間で走ってきたなかですべて4人に向けた言葉だし、4人が生んでくれた言葉。きのうの夜はそれを取りあげられてしまう気がして浸ったりして不思議な時間でした。欲深い人間でした」と苦笑しながら胸の内を明かした。
これまで何度かメンバーに“手紙”を書いてきたという相葉は「一番最初の手紙には『トップになろうね』って書きました。メンバーはなにがトップかわからないよねって、いつもそんな話をしていました。確かに僕らのいるこの世界のトップは僕にはわかりません。でも、きょう、わかったのは、僕を除いた4人のメンバーは人間としてトップなんだな、と…そんな…トップの4人と、21年やってこれたのは僕の宝物です。心から嵐でよかったです。そしてあなたたちが嵐のファンで本当によかった」と感極まりながら噛み締めた。
そして最後を飾ったのは松本。「直接目の前にはいないけど…」と瞳を潤ませ「みんなの思い伝わってます。活動休止前最後の日にこんなライブをやらせてもらって最高だなと感謝しています。まずジャニーさん、13のときにジャニーズに入れてくれてありがとう。ジュリーさん、やんちゃな5人を諦めずに育ててくれてありがとう。すべてのスタッフのみんな、嵐に夢を乗っけてくれてありがとう」と、手で顔を覆うと背を向けた。
「僕にとっても嵐は夢でした。信じられないほどの夢の数々を一緒に見れて幸せだなと思います」といい、「いつかこの夢の続きができたらいいな、と思います。わかんないけど…それまでみなさんお元気で。僕らはひとりずつになるかもしれないけど精一杯やっていきます」と決意を胸に、最後は頭を深々と下げた。
メンバー4人が、挨拶や最後にあんなに涙ためるとはね。
想像してはいたけど、現実になるとね。
しんどい。
さとちゃん。
あなたの美声を堪能しました。
あなたが歌うだけで、私は癒される。
あなたの存在を確認することで、私は癒されてきた。
どうか、お休み中、自分のことを考え、自分のことを大切に生きて。
そして。
また。
待っています。
カウコン、結局、生では出なかったな。
予定どおりVTRだけだった。
でも、やはり圧巻のステージ。
5人を見られて少しほっとした。
VTRを見た大倉くんの最後の言葉に少し救われた。
ファンクラブ、嵐の写真、残してくれててよかった。
嵐としての活動がないうちは、仕事欄は空いたままなんだろな。
仕事は個人欄になってる。
さとちゃんのところは、大阪の個展が終わったら、どうなるのかな。
ウィジェットは残ってるから、一安心。
よかった~💧
ライブ配信の終わりが、彼らのコメント入りのサインだった。
驚いたな。
際の際で見せるなんて。
演出が凝ってるな。
サインやコメントに見入っていたら、暗くなっちゃった…
雑誌のタワーを昨日のうちに片付けないと、絶対やる気がなくなる、
と思っていたのにできなくて、
結局、やる気になれません。
でも、早く片付けないと、心が落ち着かない。
日がたつとやる気にならないだろうから、今のうちにやらないと。
しばらくは、リピート配信を心のよりどころとして生きていこうかな。
生きて…大袈裟か…
過ごしていこうかな。
今日は5人、集まっておつかれさま会でもしてるといいな。
してると思いながら、今日を過ごすことにします。
あらためまして。
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。