さとちゃん、こんにちは(⌒∇⌒)ノ


良い天気です。


わたしはカレンダー通りの仕事なので三連休の中日ですが、
さとちゃんは、お忙しく過ごされていることでしょう。








新しいアルバムが出され、どの曲もはまりまくっています。


リード曲は、MVもメイキングも大好きで、何度も見ています。



これぞ嵐☆てかんじです!









で。
いろいろ見ていて、思うことを書きます。














生みの苦しみを見せていただくことに、申し訳なさもあった「あゆはぴ」。

ばっぼーいを作成する様子にしびれた。


振り付け師の姿も見られた。
とぅーとぅーたんご。

メンバーに指示する姿がたまらなかった。








VOYAGE#3。

映されるのが辛いときもあったと言っていた(#4)。
それでも、見せてくれた。


5×20のソロダンスパートの生みの苦しみ。

スマホ片手に踊りまくる。
時に考え、いら立ち、滑るように足を動かし、体をくねらせる。
つま先から足の裏まで、指の先まで神経の行き届いたしなやかな動き。

飛び散る汗、延びた髪や髭。


全てが大野智そのものだった。







おーのずだいありー(#16)を堪能したあと。

VOYAGE#18。

アラフェスと同時進行。
アラフェスの打ち合わせの奥の方で、黙々と振り付け師として仕事をしていた。


アルバムリード曲「Do you…?」

思考中、
誰も寄せ付けないオーラがあった。


少しずつ体が動き出す。


立ち上がって全身の動きに入る。



メンバーに指示する姿は、あゆはぴの時よりも、落ち着いてみることができた。
(こちらが見慣れたから)


振り付け師としてのダンスがとても粋だ。


さりげない動きまでがダンス。


生みの苦しみから、
振り付けたメンバーのダンスを温かく見つめる姿まで、

まさに大野智が見られた。





まだ続くVOYAGE、ふだん絶対に見せない姿を贅沢にも、たたみかけるほど見せてくれている。




うれしいけれど…



見ていいのかな?



とも思う。(見て喜んでいるけれど。)














昨日は、『智とめぐるフリスタ2020…』の知らせについつい調子にのって舞い上がってしまった。




改めて思う。

どれだけの思いで多くのファンに見せてくれようとしたのか。

感染症のために涙をのんで諦めざるを得なかったファンの多い東京への個展訪問。


多くのファンが行くことをためらわざるを得なかった個展の様子を、オンラインで自らの案内で見せてくれる。



改めて、
心から本当に見たいと思っているファンのことを、ここまで大切にしてくれていることに気づく。



どのようなめぐりかたをしてくれるのかは分からないけれど、


いつもの柔らかい姿と声で導いてくれることだろう。


恥ずかしそうにするのだろうか。
作家になりきるのだろうか。



どんな姿も見たいと思う。




大阪で開いてくれることもありがたいのに、

大阪にも行けないだろうファンのために、オンラインという遥かに多くのファンが見られる方法をとってくれる。




こんなに素晴らしいことありますか?
こんなに素晴らしいヒトがいますか?





今は、さとちゃんの思いに甘えよう。

そして、『智の個展』を堪能しよう。








歌い上げ、踊りまくるさとちゃんを見たい。

これは、一番の本音。

でも、魂を込めて作った作品も見たい。





ホントに贅沢。





贅沢に慣れてはいけないけれど。



今は、甘えよう。








さとちゃん、2020年の最後の最後まで、
そして、2021年も、ファンに寄り添ってくれてありがとう!




もうしばらく、さとちゃんの思いを感じていたい。


さとちゃん、よろしくお願いします!