さとちゃん(*´ー`*)
こんばんは(*´∇`*)!
フネスタグラム、撮りまくった写真を愛でる会、今夜は小休止です。
(まだ、やるつもりなの
)

)私も週刊誌買った。
アツヒロさんが語るさとちゃん(*´ー`*)のことを知りたくて(〃∇〃)

~パンフより~
役者としての大野さんをどう思っていますか?
彼は演じるときはいつも、彼自身ではなくなってるんでしょう。
台本を読んでるときは相変わらず眠たそうですけど(笑)。
一旦演じる場に立つと目付きが全く違うんです。
きっと役を演じることが好きなんだと思います。
ということは、自分ではない自分を楽しんでるんじゃないでしょうか。
それはすごく大事なことだと思います。
大野くんは、才能として直感でそれができてしまってると思います。
~今回の週刊誌より~
ふだんから"大野好き"を公言している。
人は見かけによらない、って言うけど、大ちゃんはまさにそう。
ふだんは眠そうにしているけど、本番になったら、めっちゃ力を出す。
そのギャップがすごい。
絶対、陰で練習していると思う。そうでないとできない。
舞台が千秋楽を迎えた後、「僕、どうでした?」と聞いてきた。
すごくよかったけど、いくつか、もっとこうした方がよかったかなって答えた。
すると、あの大ちゃんが珍しく『なんで言ってくれなかったんですか!』と強めに抗議してきて。
大ちゃんはやっぱり、ふだんはボーっとしているんだけど、ステージに立つとスイッチが入る。
それを見て、みんなもスイッチが入る。
オーラもすごかったです。
さとちゃんって人は。
監督やプロデューサー、共演者、みんながみんな同じ事を言うよね。
スイッチが入る。
ギャップがすごい。
陰で練習めっちゃしてる。
その姿をそばで感じることはできないけれど、
お話を聞くと、いつも胸が温かくなると同時に、遥か彼方の尊敬するべき人、と思う。
努力の人。
でも、凡人ではない、と常々思ってる。
彼は自身を凡人だと言うけれど。
自分にあれだけ厳しい人って、なかなかいないと思ってる。
高みを目指してる。
だから、教えてほしい。
良くするために。
謙虚な姿勢。
さらに完璧を目指すため、努力を惜しまない。
でも、誰にもその姿を見せない。
恥ずかしいから、と彼は言う。
今夜もひとつ、さとちゃんへのスキが増しました。
ステキなさとちゃんのエピソードを語ってくれてありがとうございました。
さとちゃん(*´ー`*)love

では、さとちゃん、よい夢を☆
おやすみなさい(*´ー`*)


