さとちゃん(*´ー`*)


こんばんは(*´∇`*)!




フネスタグラム、撮りまくった写真を愛でる会、今夜は小休止です。

(まだ、やるつもりなのたましいハート)











私も週刊誌買った。


アツヒロさんが語るさとちゃん(*´ー`*)のことを知りたくて(〃∇〃)ハート








共演した作品 アマツカゼ(2008)




~パンフより~


役者としての大野さんをどう思っていますか?



彼は演じるときはいつも、彼自身ではなくなってるんでしょう。

台本を読んでるときは相変わらず眠たそうですけど(笑)。

一旦演じる場に立つと目付きが全く違うんです。

きっと役を演じることが好きなんだと思います。

ということは、自分ではない自分を楽しんでるんじゃないでしょうか。

それはすごく大事なことだと思います。

大野くんは、才能として直感でそれができてしまってると思います。











~今回の週刊誌より~



ふだんから"大野好き"を公言している。

人は見かけによらない、って言うけど、大ちゃんはまさにそう。

ふだんは眠そうにしているけど、本番になったら、めっちゃ力を出す。

そのギャップがすごい。

絶対、陰で練習していると思う。そうでないとできない。






舞台が千秋楽を迎えた後、「僕、どうでした?」と聞いてきた。


すごくよかったけど、いくつか、もっとこうした方がよかったかなって答えた。

すると、あの大ちゃんが珍しく『なんで言ってくれなかったんですか!』と強めに抗議してきて。







大ちゃんはやっぱり、ふだんはボーっとしているんだけど、ステージに立つとスイッチが入る。

それを見て、みんなもスイッチが入る。

オーラもすごかったです。














さとちゃんって人は。



監督やプロデューサー、共演者、みんながみんな同じ事を言うよね。



スイッチが入る。
ギャップがすごい。
陰で練習めっちゃしてる。





その姿をそばで感じることはできないけれど、



お話を聞くと、いつも胸が温かくなると同時に、遥か彼方の尊敬するべき人、と思う。






努力の人。

でも、凡人ではない、と常々思ってる。
彼は自身を凡人だと言うけれど。



自分にあれだけ厳しい人って、なかなかいないと思ってる。



高みを目指してる。
だから、教えてほしい。
良くするために。

謙虚な姿勢。

さらに完璧を目指すため、努力を惜しまない。
でも、誰にもその姿を見せない。

恥ずかしいから、と彼は言う。












今夜もひとつ、さとちゃんへのスキが増しました。






ステキなさとちゃんのエピソードを語ってくれてありがとうございました。




さとちゃん(*´ー`*)loveハート










では、さとちゃん、よい夢を☆

おやすみなさい(*´ー`*)