さとちゃん、こんばんは☆
今夜もステキ(*´ー`*)
☆
18歳は激しい年だった。
16~18歳、
「ジャニーズ・ファンタジーKYO TO KYO」公演で京都に約3年いて、
最後の年。
最初よりお客さんも入るようになって、
自分のやるべきことという意味でも充実してたと思う。
ジュニアたちで作ってたところもあって、
ショータイムはすべて自分たちでやってたよ。
充実してたとはいえ、
東京に帰れるとなったら、
やっぱうれしかった(笑)。
頑張ってはいたけど、
帰りたいって思ってたし、
3年目には自分の中で満足もしてたしね。
自分的には、
やるべきことをやって、
満足もして東京に帰るっていういい年、
それが18歳で
京都に関しては心残りはない(笑)。
でも18歳の俺は、
まだ精神的にはふわふわしてたなあ。
東京帰ってすぐ仕事して。
でも、
その後3ヶ月は仕事もほとんどなく普通の生活。
俺って一体何なのか分かんなくなってね。
自分のこれからのことで、
いろいろ迷ってたころでもある。
ジャニーズ辞めて就職するか、
絵を描くために美術の学校に行くか。
そんなことグルグル考えてたら、
ハワイに連れて行かれて嵐になってたよ(笑)。
さとちゃん
嵐になって
嵐を続けてくれてありがとう(*´∇`*)
そんな気分に急にさせられた今夜です。
大野智という人物に惚れた自分を嬉しく思う今日この頃。
(急にどした?)
今ごろ…
さとちゃんが、
次の企画でどこに何を釣りにいくか、
ちょっと一杯
やりながら、
しみじみ考えて、
幸せ気分になっていますように



それでは
さとちゃん
おやすみなさい(*´ー`*)

