爽やか~( 〃▽〃)
忍びの国の現場で、ちっちゃくなってるさとちゃんを想像しただけでキューン

主演なのにおとなしくしてるさとちゃんに、きゅーんきゅーん



さとちゃん、毎日ブリトー🌯食べてんのか~(*´∇`*)
へ~(*´ー`*)
そうなんだ♪
それを、メンバーが知り尽くしてるのがキュンキュンします~(*´ー`*)
ふぁ~~~( 〃▽〃)( 〃▽〃)



















さとちゃんのこんな顔を朝から見せられたら、アドレナリンぎんぎん出まくって、キャーキャー言っちゃって、朝からイッちゃって(照)
むふふ
は~(*´∇`*)♪
かわいかった‼(σ≧▽≦)σ‼
え~ん(ノ_・。)
今夜じゃなかった~
これ~
来週なのかな
?
ま、いいや‼️(≧▽≦)
いつか見れるよね☆
金曜日の夜にシアターカルチャーマガジン T.が発売されるという情報が。
後輩たちと再び焼き肉に舌鼓を売ってるときに情報出たら、そりゃ無理やわ…
すぐに予約できません…
情報知った時間は、もうすでに本屋がしまってるという
なんでも、さとちゃん表紙、インタビュー‼
買わなきゃ(もう、呪縛…)
通勤で通る道に取扱店TSUTAYA BOOKSがあると知って、土曜の朝、開店時間頃に夢中で電話‼
予約完了…やれやれ … ε=( ̄。 ̄ )
今、私にできる範囲でさとちゃん雑誌、予約しまくってます。
買えなくなるときが来るまで、できることはやっておこう。
ところで、日経エンタ1月号を見直してたんだけど、ちょうど取材は2つの山(ドラマと映画)を乗り越えてアユハピ真っ最中の頃で。
さとちゃんが取材にたいしてこう言ってる。
「2016年は、気持ちを維持するのがキツかった。」
「自分にできることをやり終えて、ツアーも無事に滑り出した今が、いちばんハッピー。」
これ、よく読んでなかったみたいで。
でも、雑誌祭りが始まってきた今読むのもあらためておもしろい。
さとちゃんの当時のしんどかった思いが赤裸々と語られているように感じられる。
「バッボーイ♪は、口ではやるやると言っててやらない、ダメな男の歌です。」
対照的に
「(映画は)自分にできることは全部やった感じですね。」
ふふっ( 〃▽〃)
さとちゃんを感じる(*´ー`*)
映画は自分と全然違う人間だから、難しかったかな。
ワイヤーアクションや、いろんなことをやったんですよ。
最後の方の亮平くんとの殺陣は結構長いから、撮影中もお互いにスケジュールが合ったときにガッツリ稽古して。
殺陣だって、速けりゃいいってもんじゃなく、あんまり速いと見てる方は何やってるんだか分かんないし。その加減というのも、難しいんだなと思いましたね。
1日撮って、間に嵐の仕事をしたりアリーナライブがあったり、それでまた映画に戻るとなると、自分の気持ちの維持がなかなかできなくて、そこがしんどかったですけど。
もう、自分にできることは全部やった感じですね。
忙しい年になるなっていう覚悟は、年初からありました。
まあ、年男だったし(笑)。
ドラマも映画も前の年からやると聞いてたから、あとは何も考えずに黙々とやるだけだなって(笑)。
働いて静かーに1年過ごしていようと。
本当に今ようやく解放されて、「年男、よくやったな」という気持ちです(笑)。
雑誌に、変なカマキリがいると言ったとか、のほほんとしたところも書かれているけれど、
覚悟の撮影だったことがさとちゃんの言葉からよく伝わります。
しんどい思いをしていたことを一切まわりに見せず、ほんわかした言葉を発したり、主役なのに気配を消したり(笑)。
そんな風に、まわりに変な気遣いをさせないように振る舞うさとちゃん。
1つの映画の仕事に真摯に取り組んでいたことを今更ながらひしひしと感じました。
素敵な人だな。
さとちゃん。
ますます あなたに はまっています。
素敵です。












