「闇を生きる男」このタイトルとジャケットを見た時思ったよ。
これは私の映画だ!
ダークマターから生まれ、
2歳の時に里親を殺し、ゾット将軍に使えるウォークオンザダークサイドを行く私のための映画だとね。

そうよ、この世界なんて焼きつくしてしまいましょう!

あっ?違う?
殺しやとかじゃない?
なにブッチャーさんの映画?え?

それも違うの?なになにウシに違法なホルモン注射する業者の方?

ん〜?違法な牛肉を売りさばくダーティな映画か?

じゃなんでこんなマッチョなの?

ラッセルクロウのなぜかマッチョな数学者「ビューティフル・マインド」に匹敵する必然性のなさ、また配役間違えた分けの解らん映画かな〜、

あぁベルギーの長閑な田舎の風景がのんびり流れて行く。

あぁAGATHOCLESこんな国の出身なんだ〜

とのんびり見ること1時間、さすがにこれはと思った時、事態がが急展開、

すげー話になりました。ビビった。滅茶苦茶暗い話だっけけど見せ方がうまいのぅ〜と、

あとやっぱり田舎のキチガなクソガキ。怖過ぎる。

洒落にならんヤツ

やで?