夢を叶えた人達が描いたものとは | いじわるはしないよのブログ

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きょうも寒くて身体が固まってしまったよな一日でした
一日家の中でうろうろとしてまして
出掛けたのは昼前宝籤売り場に出かけてきたくらいです
こうも寒いと首筋が硬く肩もカチカチ状態になってしまいます
これをほぐすには暖かい風呂くらいしかありませんです
さっき布団には湯タンポ入れておきましたから少しはいいかもです
今夜は犬の十戒をテロップで流してみました
この作者はどうも不明らしいです。。。
バイブル†犬の十戒 † (犬の飼い主のための十戒)・・・私の一生は10~15年くらいしかありません・ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです・私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい・私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください・私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです・私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい・貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう・でも...私には貴方だけしかいないのです・時には私に話しかけて下さい・ たとえ貴方の言葉を理解できなくても・私に話しかけている貴方の声で 理解しています・貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください・私を叩く前に思い出して下さい・ 私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど・私は貴方を噛まないように決めている事を・言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと・貴方自身に問い掛けてみて下さい・適切な食餌をあげなかったのでは?日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?・臓が年をとるにつれて弱っては いないだろうか?・私が年をとってもどうか世話をして下さい ・貴方も同じように年をとるのです・最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい 「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて 言わないで欲しいのです・貴方が側にいてくれるだけで、 私にはどんなことでも安らかに受け入れられます・そして......どうか忘れないで下さい 私が貴方を愛していることを・・・・


あなたの心に


夢を叶えた人達が描いたものとは
アメリカのある心理学者が100人の
ビジネスマンに
「今 紙とペンを与えられ 絵を描くとしたら
何を描きますか?」と質問しました


すると97人が「恋人の顔を描きます」
「妻や子供の顔を描きます」
「印象に残っている風景を描きます」と
答えたのです


そんな中で三人だけはこう答えたらしいです
「未来の、自分の理想像を描きます」
そしてひとりは
企業家として活躍している自分の姿を
次のひとりは
行列のできるレストランを経営している自分の姿を
最後のひとりは
カナダの別荘で家族や愛犬と仲良く暮している
自分の姿を描きました


それから20年後
過去に自分が描いた通りの人生を歩んでいたのです
面白いことに彼らにはあるひとつの共通点がありました
3人とも20年前に自分が描いた「夢が叶った自分の姿」を
大切に保管したいたのです


暇を見つけてはそれを眺め そのシーンをイメージすることを
習慣にしていいたのです。
もしあなたが絵を描くのが好きならば
これは凄い武器になりますよ
夢が叶った自分の姿を絵に描き
それを何度も眺めるのです
絵を描くのが苦手なら夢に関係のある風景や
人物などの写真を切り抜いて集めるのも
いいのではないでしょうか


それを壁など目につきやすいところに貼って
それを眺めるだけでいいのです
絵や写真を見てワクワクしたりうれしくなったりして
これからの未来が希望に満ちあふれていると感じるなら
未来はこんなに楽しい・・そう思うたびに
あなたの未来は実のあるものへと変わっていくのでは!
現実になるか成らないかの差は常に意識してるかどうかに
かかっているということでしょうね

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クリスマスまで数日になってきました

NHKのワンダーワンダーで
数年ぶりに帰省し家族との再会を見てまして
私も目頭が熱くなり昔の自分を思いだしていました

九州の田舎から愛知県の会社に就職して
夜学に通い
少ない給料から小遣いも節約して月に
数千円の貯金そのお金で田舎への帰省です
土産も買い込み親兄弟親戚に会う

その頃は電話もなく手紙だけで連絡していた時代です
帰省バスというのが走ってまして乗り心地など良いわけありません
ただただ料金が安い
それだけの理由でバス帰省していました

夜間に走りっぱなしで疲れる旅ではありましたけど
肉親や友達との出会いを楽しみに帰ったものです
そうして帰った正月休みもほんとに直ぐ終ってしまい
またこちらに戻るとき見送ってくれる親兄弟には涙が・・

勿論私も涙でお別れでした 男の私でも関係なく
涙したものです、他の同僚もみんな同じ思いでの
別れをしていました
今夜はこの番組を見ていまして
むかし昔の自分を思いだしました
もう幾つ寝るとお正月・・・ですね

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