突然「おふくろの味」を思い出すのはなぜ? | いじわるはしないよのブログ

いじわるはしないよのブログ

皆様と気楽に楽しみます、コメント歓迎いたします

こんばんは
今夜も未だ更新の内容が定まらす苦慮してますが
近日には何とか考えようとは思ってます今夜はこんな話題でもと思いよかったら
読んであげてください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

突然「おふくろの味」を思い出すのはなぜ?
──忘れたはずの記憶が甦るしくみは
脳あってこその存在。人の行動、思考、感情、性格
にみられる違いの数々は、すべて脳が決めているのです。

「心の個性」それはすなわち
「脳の個性」。私たちが日常で何気なく行なっていることはもちろん、
「なぜだろう?」と思っている行動の中にも
「脳」が大きく絡んでいることがあります。

「脳」を知ることは、あなたの中にある「なぜ?」
を知ることにもなるのです。


ここでは、脳のトリビアともいえる意外な脳の姿を紹介していきます。
その前に歌でも聞きながら如何でしょうか
銀色の道・・・ザ・ピーナッツ


数年ぶりでも
なぜスキーはできるのか?
数年ぶりにスキーをする人は、いざゲレンデに立ったとき、
完全に滑り方を忘れているでしょうか。

そうではありません。本人は滑り方を忘れたと思い、
ゲレンデに立つのを怖がったりしますが、
ゲレンデに立ってみると、思いのほか、
身体が滑り方を覚えていたりするのです。
少し練習すれば、たちまち昔の感覚が甦ってきます。

これは、いったいどういうことなのでしょうか。
この場合、本人はスキーを忘れたと思っていても
脳がスキーの滑り方を記憶していたのです

ゲレンデに立ったときその記憶が甦り、
少し練習したあとは、以前と同じようにスキーを楽しめるのです。

スキーは記憶のタイプでいえば身体で覚える
「手続きの記憶」、別名「技の記憶」にあたります。

身体で覚える、というのは、
たとえば一度自転車の乗り方に習熟すれば、
それ以降忘れることはありませんよね。
つまり、身体で自転車の乗り方を記憶しているのです。
それが「手続きの記憶」です。

しかし、古い昔のことをたやすく思い出せる点は、
頭で言語や図形を覚える陳述的記憶でも同じです。

忘れたと思っていたのに、実際には忘れていなかった。
それは不思議な体験には違いないでしょう。

あることをふいに思い出す…、
それは記憶が意識の世界に浮かび上がってきたとも考えられます。
いつもはそんなことを意識するはずがないのに、
何かのきっかけで意識してしまうのです。

いじわるしないよのブログ
如何でしたでしょうか、私の場合は楽器?のハーモニカが楽譜が無くても
曲を聴いて覚えると吹けることや水泳やらありますみなさまもそうしたこと
いっぱい持ってられるでしょうね、とまぁ そんなことで今夜の更新は
お仕舞いとさせていただきます。    おやすみなさい、また明日かな?

いじわるしないよのブログいじわるしないよのブログいじわるしないよのブログいじわるしないよのブログ
いじわるしないよのブログいじわるしないよのブログ
上の画像は三重県の養老山系のです。







格安ビデオ・DVD制作
安価で誠実で確かな作品を創りあげます http://www.idkp.com/support/