暖冬で雪がなくて、大困りの日本の北国ですが、

これじゃ、また白くまたちが、、、、ショック汗

 

全豪オープン、オーストラリアの山火事のために

チャリティしたそうですが、あちこちの山火事も

暖冬原因のひとつか、暖冬だからの山火事か。

 

冬はスキッと寒くあってほしいごろ寝です。

 

あ、さて~メガネキラキラ

 

白内障手術中に見えた景色について、

こんな投稿をアップいたしました。

が、

 

新しい情報が入りました笑い泣きラブラブ

 

手術1か月を過ぎすでに、秋葉原アイクリニックから、

掛かりつけの眼科に患者(ごろ寝)は移されました。

 

先日、2度目の検診でもなんら異常なく、順調でした。

検診の最後に、先生が、

「なにか質問がありますか?」と言ってくださったので、

おずおずと(笑)

 

「あの、、手術中に不思議な光景を見たのですが、、、」

 

と、先生、あははあせると手を振りながら笑う。

 

「あの、ほんとなんです!星空の様な、こう黒いバックに滝汗

 

と、先生、ペンを走らせて、

 

宇宙旅行ロケット三日月みたいなやつね!ウインク上差し

 

 

「は!?はいっ滝汗汗

 

 

 

「私も見たウインクチョキ

 

 

 

滝汗アセアセ

 

 

聞けば、先生も昨年の8月に手術なさったそうです。

 

やったあ!!!

ついに、ひとり見つけたぞお~笑い泣きラブラブ

 

ひとしきり大騒ぎの後、先生の説明が。

「あれは、眼圧の変化で、

  本当になにかが見えているわけではない上差し

 

「しかし、そのあとの亀甲カメ模様が細胞の形と笑い泣き汗

 

先生には、亀甲模様は見えなかったとショック汗

 

 

先生の説明では、

 

レンズがないのに、なにかが見えるはずがない。

手術中は、眼圧が上下して不安定になるので、

それが網膜?神経?に反応して見えたように感じる。

 

言われて、ごろ寝もそうかなと思ったのは、やはり、

そもそもレンズがない状態で、

網膜に何かが映るわけがない、だろうということです。

物理的にあり得ないもんな。

 

ごろ寝に亀甲模様が見えたのは、もしかしたら、

近視の度が強いことが関係しているのかも、と。

 

先生は、近視ではありません。

近視というのは、眼球が後ろへ伸びてしまう状態です。

 

 

ごろ寝は、眼球、なんと29ミリハッもあるんですショック汗

これには、秋葉原クリニックの院長さんもびっくり目タラー

これだけ違うと、上下する眼圧もだいぶ違うだろう。

そのことも関係しているかもしれないね、との説明でした。

 

ちょっと、友人の眼科医~、どうなの?(笑)

そういうわけで、お騒がせいたしましたが、

これで、一件落着かな~笑い泣き汗汗