先日のサークルテニス「ゆかい打」のとき。
夜間の照明の申し込みをしなかったため、
私らのコートだけ暗かったのですが、
ボールが見えない見えないと騒いでいたのは、
どうもごろ寝だけのようでした。。。。
また、目が悪くなったかなと思ってからの、
翌日月曜日。
ボスから降りてきたビッシリ文字のA4文書が、
あらら、まだらに読めない







こりゃ、ヤバい、と帰りに眼科に行きました。
はい、なんと、
白内障
いぇい
いぇいまあ、以前から、
少し来てますねと言われてはいたんです。
「手術すれば、スッキリしますよ
」
は?
こんな程度で、
手術してもらえるんですかっ


「はい
」
」やたあああああ〜










ごろ寝、早く手術して欲しかったんですよう
すでに手術した親戚、友人がみなルンルン


だから、早く悪くならんもんかとジリジリしてた。
でも、それなりに相当見えなくなるまで、
手術はできないと半分諦めていたんです。
だけどね、
テニスもゴルフもできないような状態になって、
目がくっきり見えるようになっても仕方ないでしょ。
それに、台風だ地震だ津波だと、この不安なご時世に、
メガネ壊したら、足元も覚束ないし、耳は聞こえないし、
即死にますから。
手術後は、メガネ
なしても、
そこそこ動けるようになるんですから
もう、嬉しくって、嬉しくってたまりません。
で、先生、
レンズですが、保険適用の単焦点から、
120万円の3焦点までいろいろありますけど?
「保険で充分
」
」オッケー


楽しみです



銭湯もメガネなしで入れる
嬉しい
嬉しい
残念なのは、ただひとつ、
自分の手術が、映像で観られないこと
ま、すべてが思い通りには、いきませんわ。
妹にメールで報告したら、びっくり仰天(笑)
えっ
大丈夫なの?今は仕事できてるの?
ヤッホー!
て、ようわかりませんが
とりあえず元気で嬉しそうなので、‥‥
良かったです?
お大事に。
よかったんだよ、大丈夫



ラッキー


