旅行で1回お休みして、レッスン4回目です。

 

先生に札幌北広島ゴルフ倶楽部の報告をしました。

先生、

 

バンカーはどうだった?」

 

一度しか捕まらず、それもビューティフルショットでした。

ま、2度あるかはわかりませんが。

 

早速、グダグダだったサンドウェッジをまず練習。

距離の調節は、スウィングの大きさで。

ハーフスウィングでもクオーターでも、

 

「右足の送り」が大事。

 

つまり、小さいスウィングでも手打ちはダメ

あくまでもどこまでも体の回転で打つってことなのか。

小さいスウィングの時はベタ足のままがいい!と信じていたわ。

どのクラブもとにかく同じに振る。

すごいね~、目からうろこ。

 

今回のレッスンでも前回と同じところを注意された。

 

①    アドレス、右足主導で、手首をインパクト地点に動かす。

 右足忘れていた!これ、やらないと、インパクト安定しない。

 

スライスになるのは、どうしてですか?」という

ごろ寝の質問に、

 

「右脇があいてしまうから。」

 

おお!確かにそういうクセがあります、ごろ寝!

 

ってか、

 

前回、注意されましたっ!

 

そうでした!これも!忘れていましたっ!笑い泣き汗

 

あんた、忘れてました、忘れてましたって!

ダメじゃん、習ったことすぐ忘れて。

習うだけ無駄かよっ?笑い泣き

 

右脇を締めるっ!

 

よお~し、今度こそ忘れてなるものか!

じぇったいにわすれまっしぇえんっ!プンプンDASH!

 

ん、

 

ということは、

 

スライスをかけたかったら、

 

右脇を開ければよいのか!

 

 

・・・・・・・・・今度やってみるかおねがいラブラブ

 

 

と、余計なことを考えてドツボにはまるのが常の私である。

 

余計なこと考えず、

 

一度注意されたら忘れずに直しませう。

 

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