小径です。

 

今日は、「ローストポーク」の調理に挑んでみました。

 

そのポークの塊を焼きながら脳裏によぎったこと。

 

「自分の舌を包丁で切り落としてみたらどうなるだるろう?」

 

そう連想されました。

 

ゾクゾクしました。

 

強迫性障害がまた邪魔をします。

 

今は、熱湯につけ込んでいるのでまだいいのですが。

 

一時間後、ローストポークを取り出すのが何だか恐し。