6/23の勉強内容

財表:全範囲
租税:アクセス10・11・12、上級講義16、理論
(12:38)

租税の理論の押さえる優先順位を決めました。


まずは租税法の基本原則や法人税の各事業年度の所得の金額の計算、所得税の各種所得と所得計算の通則辺り。


これに法人の益金関係と法人・所得の資産損失、無償・低額譲渡を加える。


そして法人の別段の定めのトップは給与・役員・同族会社で後は圧縮記帳、受配etc…。


所得は専従者給与・源泉徴収etc…。


消費は国内取引の4要件ですかね。


後は余力があればできるだけやるつもりです。


判例については論文まとめの後、また考えたいと思います。