寂しい夜と淋しい僕で 気がつけば世界は二人きり -70ページ目

寂しい夜と淋しい僕で 気がつけば世界は二人きり

想いは誰にも見えないから、このようにブログにしてみたのです。
ダメな僕を朝日とやらが映し出す時まで

自分で手放したこと、彼女のせいにしてしまう。
自分から残留を決めたのに、逃げ出したくなる。

あまりに自分勝手な性格だ。
これで結婚?大黒柱?
笑わせるな。

お前のやるべき事を忘れるな。
お前の犯した罪を忘れるな。
お前は独りだ。
お前のやるべき事はお前が決めろ。