documentary film誰の目にも触れないdocumentary filmを今日も一人回し続けるいつ死んでも、いつ大切な人が居なくなっても僕が生きた証は、きっとこのスマホから発信したブログを通じてインターネットサーバーの中で永遠に彷徨い生き続けるんだろうな。