寂しい夜と淋しい僕で 気がつけば世界は二人きり -50ページ目

寂しい夜と淋しい僕で 気がつけば世界は二人きり

想いは誰にも見えないから、このようにブログにしてみたのです。
ダメな僕を朝日とやらが映し出す時まで

誰の目にも触れないdocumentary filmを

今日も一人回し続ける


いつ死んでも、いつ大切な人が居なくなっても


僕が生きた証は、きっとこのスマホから発信したブログを通じてインターネットサーバーの中で永遠に彷徨い生き続けるんだろうな。