寂しい夜と淋しい僕で 気がつけば世界は二人きり -16ページ目

寂しい夜と淋しい僕で 気がつけば世界は二人きり

想いは誰にも見えないから、このようにブログにしてみたのです。
ダメな僕を朝日とやらが映し出す時まで

逃げ出したい。


投げ出したい。


そんな時こそ、生きねば。


死にたくなったら、どうすればいいか。


いつもの事だ。


眠れなければ、起き続けろ。


寂しいと言う理由で、どっか行け。


今夜は美味いもんでも食っていけ。


たらふく食べたら、寝ろ。


うん、そうするよ、パトラッシュ。


僕、もう眠いんだ。


それは、ネロ。