日曜の朝、ベッドの中で | あい言葉は、富山やと。 in nagoya .

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思ったこと、感じたことをただひたすらキロクする。

僕のGWは1日・2日が大学の授業があったけど、
2日は休んで、
1日のお昼に富山をでて実家のある埼玉に帰る予定。  
滞在は1~6日。
その期間に予備校時代の友達とも遊ぶから楽しみ。。 
でも、一番の楽しみは実家にいる五朗(雑種の犬)に会える事かも、、

僕にとって五朗は弟みたいな存在でとにかく可愛い。
実は僕は中学生の頃までは、犬が苦手だった。

細い路地で反対側から犬の散歩しているのが見えると、Uターンして犬が通り過ぎるのをまってたくらい。 
だから、初めて五朗が家に来たときも、、正直怖かった。。 
けど、僕が感じた怖さよりも、
五朗の感じた親元から離されて一人になってしまったサミシさの方がはるかに勝ってた。。

だから家に来て数日間は夜泣きをしていた、、

そんな姿をみたら、できる限り五朗に幸せになってもらいたいと思った。
因みにこの気持ちは、ゴメンねッと言った感情から派生したものだから、、一種の同情。。

今ではその同情は消えて、ただ家族の一員として五朗の幸せを願っている。
 


 
富山に戻るのは、7日の朝、しかも7日は授業はフルに埋まっている上、バイトもある……大変そう。。
 
そしたらまた一人の生活になる、、
 

19歳の今の僕に、
何が大切で、
何が必要で、
何が支えなのかを考えさせられた日曜の朝。。 
 

今日は良い天気だから、
これから自転車で海に行こう