このところ書くプロフェッショナル、つまり「作家」「脚本家」「エッセイスト」のみなさんと

お仕事することが多い。


書く才能、に嫉妬し尊敬し、感動する日々。


映像屋としても、「書く」という作業からは離れられない。

だからこそ、彼らの凄さが身に染みる。。

自信を砕かれること多々。


悔しいーーー!!うらやましい!!!!


まあ、頑張るしかないな。

日々努力。

才能、盗ませてもらおう。