職業体験の、あのキッザニアです。
リアリティたっぷりですが、職種が少々偏っている気がします。

世の中には、光だけでなく、影もやみもあることを、職業体験をとおして子どもたちに伝えなくて、どうするんでしょう。 

てなわけで、この職業どうでしょう。
例えば、「キャバクラ」。他に、「万引きGメン」とか、「テレアポ」とかどうでしょう。 

どんな職業も、外から見るより大変です。イメージと一致しないのが、当たり前です。そして、やってみないと得られない喜びや、収穫があります。

だからこそ、より幅広い職業が、キッザニアで紹介されてもよいと思うんです。 

最近挨拶のときハイタッチする人多いですよね。
私もよくやります。 

場所はクラブに限るんですけどね。

会った時はハイタッチで、別れる時は、ハグです。これは、相手の性別を問いません。

よく顔を合わせる常連客や、DJさん、MCさんとは、言葉にならないくらいの高揚感を共有します。  
だから、会えたときや踊り明かした後の多幸感も、言葉にできないのです。

そんな感情を表現できるのが、ハイタッチとハグなんです。

しかーし、クラブに入場するときは別です。
エントランスのスタッフさんが、タメ口で話すくらいの顔見知りになっていても、私は必ず「こんばんは」と言って入ります。

なんか変かも?
どーも。カルメンです。
生きてましたよ。
泥水すすったり、滝行に参加したり、血ヘドを吐きつつ(笑)生存していましたが、何か?


新年の挨拶が遅れましたが、今年も気が向いたら書きますので。

みなさんも、気が向いた時に御覧あそばせ。