炭入れ開始2時間前に{ささっ
}と温度の調整をし
サンギリに適した状況まで持っていくことが出来ました![]()
思いのほか、大変な状況に・・「こんな事になるんだ~」と
大変良い勉強になりました![]()
窯詰めが出来ていたので、《お客様たちの作品》の棚も
しっかりとした色が出ています![]()
ご覧の通り、作品の上約7センチ程の高さの余裕をとって炭穴を作っています。![]()
このスペースから【 せんば 】(スコップの柄を長くしたような物)を使い、
木炭を作品の側にバランスよく配置します![]()
朝6時準備開始。
6時50分最後に割り木を数十本くべて、頃合いを見て【一番】の炭入れ開始![]()
7時10分から35分までと、時間的には短め・・でしたが・・・
ただ、窯自体が熾ってますので、当然窯場の温度はサウナ並み![]()
サウナと違うのは、{ 不自然な汗
}が出る事と、{ 作業している
}事。
サウナから出ての、[ スカッ
]とした感じは、全く無いですね~
さてさて、引き続き、非常事態発生!!
冷蔵庫がストライキを起しました![]()
もちろん蹴飛ばしてもダメでした![]()
良く見ると、【1971年製】 
僕より3つ後輩 
よく頑張った方なのかも知れませんが、せめてあと2日・・
奇麗に洗うだけでも、大量の汗が出て、心より イヤ になりました![]()
9時30分
【 二番 】窯焚開始しました![]()
これまた世話のかかる部屋です![]()
もっと素直になればいいのに・・ 



