何をとち狂ったか知らないが、中国の習近平を
国賓として招待しようとしていた安倍総理(実は
二階ら媚中派の計画だと思うが)だが、折からの
新型コロナウィルス騒ぎで延期の動き(検討を
進める)が出てきたことはまさに天運、天啓である。
まさに今現在も尖閣諸島に公艦を連日派遣し続ける
国の主席にわざわざ来ていただいて天皇陛下と面会
を許すなど支離滅裂の行為だ。
さらにかの国には民族凌虐という大犯罪歴があり
現在進行中なのだ。
秋以降という延期の時期をなし崩しに取りやめる
方向ですすめて欲しい。
しかし二階などの媚中派はたぶん何らかの恥辱を
握られているだろうから必死に中国様の要求を
実現しようと蠢くだろう。
しかしなにはともあれ良かった。
国賓招待など延期の後中止を望む。
新型コロナウィルス
収束どころか減少傾向にも無い状態である。
毎日増加している。
”同調圧力”という言葉が近頃よく聞こえてくる。
「じきに収まるだろう」と安易に考えがちだということだ。
しかし私は今までの経験から「じきに収まるだろう」と思っている。
新型だからもちろんわからない。
勘である。
野党はどんな汚い言葉で罵っても良い。
与党はただひたすら叩かれなければいけない。
ほとんどチンピラやくざか度を越したあまのじゃく。
与党がこの体たらくなのに野党はそのはるか下等な集団。
あきらめしか抱けない。
政策ではなく人格否定のみをする活動家。
安倍が憲法改正や拉致被害者取り返しをする気のない首相で
あるので、応援はしないけれど
あのおんなとそのなかまは間違いなく
日本を陥れようとしてることは間違いない。
話の中で「要するに」を頻繁に使う人がいる。
しかしその話が全然「要していない」ことが
多い。
「要するに…いや、あのね!」という展開で
要約しないどころか次の話に移ってゆくような
しゃべりをするのは
日本維新の会の足立議員である。
決してきらいでは無いが聞きづらい。