毒舌箱 -23ページ目

毒舌箱

政治的なことや少し毒のあることも吐くブログ。
理不尽な批判がうずまく世の中にかなり辟易している。
何かを言いたくなったら、自分の価値観に従って述べる。

森ゆうこという政治家はなんと面の皮の厚い政治家
なのだろうか。
原英史氏が訴えた。
国会内ならどんな個人に対する中傷も良いのだという
恐ろしいほど保身的なこじつけ解釈で知らぬ顔を
決め込んでいる。
なぜ当選するのかわからない。
なぜ投票するのかわからない。

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習近平の国賓来日延期\(^o^)/
「よかったねぇ!」
「良かった」
あんな覇権主義の独裁共産党国家主席は来ないで
欲しい。
チベット、ウイグルの民族浄化を断固進める国など
地球に必要ない。
共産党独裁政権さえ潰れればまともな国になるだろう
とは思うが、すぐには無理だろう。
中国人の民度は驚くほど日本とは異なる。
理解出来ないところがあまりにも多い。

出来れば無期延期でお願いしたい。

2階建ての人はもうこれ以上関わらないでほしい。
 

世の中には部下を持って日々奮闘している会社員
は大勢居る。
その部下の中には仕事も出来ないくせに文句ばかり
いう奴がいる。
出来る提案ではなく出来ない理由ばかりを主張する。
しかもその屁理屈は天下一品だ。
国会中継で野党の質問を見ているといつも思う。
出来ない部下と一緒だ。
それに加えて野党(特に立憲民主党)は
下品なせりふが極めて多く相手を口汚く罵る。
そしてあたかも勝利したかのごとくどや顔をする。
気づきなさい。
支持率が上がらない理由はそこだ。
有権者の多くはそういうところに辟易している。
あれを見て溜飲が下がるのはあなたたちのような
日本が大嫌いな仲間だけだぞ。

自民党衆議院議員
山本朋広副防衛相が公費約118万円を使い、146泊、
東京都内のホテルで宿泊していたと発表した。
山本氏は昨年秋まで東京都心の議員宿舎に入居して
いなかった。
同議員は比例代表の重複立候補による復活当選であ
る。(ウィキペディア)
どんな常識を持ち合わせればこういうことが出来る
のだろう。
政治家とはこうも非常識でもなれるものなのか?
いやむしろこのような厚顔無恥でないとなれないのか
考えて見れば「選挙区」の為に国から金を引っ張って
くるのが仕事なのだから相当面の皮が厚くないと
出来ないか。
日本では政治家と言うものはそういうものなのだと
改めて実感した。
ただ、世界中の政治家が似たようなものだとも思う。
 

トイレットペーパーに群がる無知バカ共。
デマを流すバカに踊らされるmoreバカ。
それらの者ども顔はさもありなんの顔つき。
我さえ、我が家さえ良ければの卑しい顔つき。
そして周りの目など全く気にならない神経。
そういう人に私はなりた・・・くない。

その煽り記事を嬉々として載せるメディアは
やはり日本つぶしを計る根底の思想あり。