8月3日(木)
環境生活農林水産常任委員会で県内調査を行う。
明和町の小林農産は、250haの大規模面積を
経営。主食用米、加工用米、飼料用米、小麦、じゃ
がいもを順次栽培しているとのこと。
大型機械を入れ、また農機用GPS自動化を導入し
て省力化、低コスト化を実践している。
職員20名、臨時雇用20名。若い経営者で、農業の
イメージを変えるのだと意欲的に取り組んでおら
れた。

午後からは鳥羽マルシェ有限責任事業組合(農協と
漁協が共同出資)が運営している鳥羽市農水産物直売所
を視察する。
8月3日(木)
環境生活農林水産常任委員会で県内調査を行う。
明和町の小林農産は、250haの大規模面積を
経営。主食用米、加工用米、飼料用米、小麦、じゃ
がいもを順次栽培しているとのこと。
大型機械を入れ、また農機用GPS自動化を導入し
て省力化、低コスト化を実践している。
職員20名、臨時雇用20名。若い経営者で、農業の
イメージを変えるのだと意欲的に取り組んでおら
れた。

午後からは鳥羽マルシェ有限責任事業組合(農協と
漁協が共同出資)が運営している鳥羽市農水産物直売所
を視察する。