『赤朽葉家の伝説』桜庭一樹
鳥取の旧家に生きる三代の女性と一族の話。神話みたいだけど新しい、不思議な話。
これはミステリーでもラブストーリーでもない。
つまらない本は最後の結末だけ読んでハイおしまい、の母親が買ってきて、おもしろいと言って熱心に読んでた。
ちなみに買った当初、著者を沢村一樹と思ったらしい。
同じなの、名前だけじゃん。
2月に有給とりたい話。
今日もチャンス到来!
MTGの終わりは決まって
「計画的に休暇をしっかり取りましょう。」
いい会社だ。
ち「あ、2月にまとめてとりま…」
うん、先日ちょっぴり宣告しといたから今日はすんなり受け入れてくれてる。
先輩1「2月は○○の仕事がたくさんあるよ」
…
おつかれっしたー。
なんだかんだでm-floは落ち着く。