人生生きていればいろんなことが起こりますね


テレビドラマのような


それでいてそれ以上なドラマや出来事が


リアルに起こってたりします





悲しみや苦しみ


挫折・・・失望・・・



楽しいことうれしいこと感激したこと


そんなことより


苦しみや悲しみを感じることのほうが


多かったりする






ときに助けたり


ときに助けられたりして


人は周りの人にかかわりながら


生き続けます





数年前に友人を突然失って


自分の命にも限りがあることを


実感しました




いずれ私はこの世から消え去るときが来ます


必ず


どんな形でもどんなときでも


必ず


どんな生き方をすれば間違いでないのでしょうか!?


その問いの答えに正解はあるのでしょうか!?



ときに人はタフにならなければならないと


最近気づきました


単純に「タフ」と言っても


その意味を感じても


それぞれの立場で意味が違ってくるのでしょうね





ときに強く


ときに弱く



号泣することも



笑い転げることも


きっとあって良いと思う



だって生き続ける限り


おいらたちは


限りなく未熟なのでしょうから・・・