不同視弱視&眼鏡屋さんへ。 | アラフィフ鬼ママの手作り生活~気の向くままに~

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ストレス解消法はキッチンに立つことです。

眼科に行ってきました。


やはりかなり左目が悪く、一刻も早く眼鏡をかけて左目でものを見ることを脳に伝えるべきだと言われました。


早くトレーニングを始めれば始めるほど視力は上がると。



一刻も早く眼鏡を作らなきゃ!と、病院終りの足で眼鏡院へ。


にぃにぃ、フレーム選びに夢中。お気に入りの一本を選びました。


しかし、レンズ加工が必要な為引き渡しが後日。


眼鏡かける気満々だったにぃにぃ、ショックで号泣。

その気持ち、わかるよ。



アトロピンが効いてる内に何とかかけさせたいけど。

不同視弱視。


とにかく弱視の目に眼鏡をかけてものが見えることを覚えてもらうようにトレーニングを積むのが大切だそうです。



早く眼鏡が出来ますように。

因みに弱視用の眼鏡は治療器具なので購入金額の幾らか補助されるそうです。


眼鏡が出来たらご披露しますね。