◆健康状態

0.5日不調。

 

胃痛などのために一度病院へ。

分かったことなんですが、今流行っているインフルエンザは

初期症状として胃腸の不調がでることがあるらしく、

私もそれを疑われました。

検査的には陰性だったのですが、周りに罹っている人がいたため、

10割負担になるのですが、予備投与という形で治療薬を飲む選択をしました。

 

正直ちょっと体調が良くなった気がしており、

もしかしたらなっていたのかもしれません。

 

 

◆資格取得

今週は別記事でも書いていますが、

完全に株式の動きに翻弄されてしまい、

勉強ができずじまいでした。

 

時間の数値目標を決めて管理し、

評価していくようにしていこうと思います。

 

数値で管理しないと、

自分の生活が仕事偏重になっているのか、

遊びすぎているのかなどが分からなくなってしまい、

どこを直せばより人生が良くなるのかわからなくなります。

 

数値の正確性はどうあれ、

ひとまず20時間/週に設定してみるかな。

 

 

◆ダイエット

69.5kg

完全にリバウンド。

まったくもって情けない。

株式市場に翻弄されまったくもってダメな生活をしてしまっている。

 

2月末67kg目標で気合を入れなおして、

毎日体重を測定して管理し行くようにする。

 

 

◆投資成績

年始来+0.82%

PCI、新コスモス電機、ダイオーズ

CP65%

 

きっちり食らってしまいました。

想定よりも食らってしまったのはPCIの決算が思っていたよりも経常利益が下がっていたことです。

 

本社移転費用は乗ることが分かっていたのですが想定よりも費用が大きく、

株価は地合いの悪化とともに、20%程度の下落が発生しています。

 

通期予想は変更していませんし、

これまで下方修正は一度も出したことがない

保守的な予想を出す企業ですので現在の割合は長期で持つようにしたいと思います。

地合いの激しい悪化により、2500円を切るようなことがあれば、追加を考えたいと思います。

 

私自身としては現状の株価は、

会社側の資料を信用すれば、数年のスパンで見れば割安な水準であると考えており、

地合いの非常に激しい悪化でもなければ2倍程度まで上昇すると考えています。

 

他の多数のブログでも書かれていますが、

このような大幅な下落の際には自分の投資方法を考える良い機会になりました。

私自身も完全に株に生活を翻弄されており、

全くもってその他の労働と変わらない形になってしまっています。

 

再度考えた結果投資にとって非常に大事なのは、

お金にお金を稼いでもらうことだと思います。

 

私自身の労力は決算資料や経済状況を調べるのに使うべきであり、

日々の板の動きなどを負うべきではないと思います。

 

また、完全に投資でのリターンと比較し、

私の日々の労働によるリターンのほうが現状大きいため、

力のかけ方が間違ってしまっています。

 

よって、日々の株価は追わず、

毎週末に資料などを確認するようにしたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

◆健康状態

週末の疲れ・精神的な不調で、一日お休みをしてしまいました。

運動ができず、肉体的にストレスを解消できないことがもっとも大きい要因だったと思います。

若干怪我が良くなってきたので、試しにプールに行ってみたのですが、

特に問題なくできたので定期的に行くことを再開したいと思います。

 

◆株式投資

年始来+7.69%

pci、フルスピード、ブラス、ダイオーズ、新コスモス電機

CP45%

 

31日の急落時に一部買い増しを行い、

1日に買い増し分の7~8割程度を売ることができたのが大きいです。

アメリカ金利上昇にともない、ダウ・日経ともに大幅に下落をしています。

週開はひとまず下げだと思います。

個人的には為替がドル/円が110円/ドルまで戻ってきているので、

日本企業の収益にはプラスの状況は継続すると思います。

 

私はバーナンキショックの際には株式投資をしていなかったので、

今回のような債権金利上昇による株式の下げの経験は初めてでした。

複数の投資家達がポジションの縮小を行っていたことと

為替が激しく円高に振れていたことなどから

ポジションを縮小していたことが今回に関してはプラスにはたらきました。

 

現状の私の認識では、

円安に振れていることから、収益が非常に良い会社は、

日経が調整したとしても国内外から買われると思っています。

逆に言えば悪ければ激しく売られるとも思います。

 

そのため来週から再来週にかけて持ち株の決算跨ぎは

慎重に行っていきたいと思います。

 

 

◆資格取得

先週に引き続きあまり

問題集の進捗がよろしくない状況です。

またこの進捗が良くないのは、

体調不良などによってお休みをしてしまい

そのしわ寄せとして勉強する時間がとれなかったためです。

やはり心身ともに健康であることを最優先にして考えて、

自己の能力を高められるように判断をしていきたいです。

 

 

◆ダイエット

69.1kg

心身的な不調もあってか、正直停滞気味です。

プールなどにいって運動できることが分かったので

やはり2回/週のペースでは行けれるようにスケジュール管理をしていきたいです。

 

 

 

◆健康状態

風邪などはひいていない状況で、おおむね健康。

若干胃のあたりが痛かったりしているので、

早めに病院に行って原因を明らかにしたいところ。

マッサージなどに行ってしっかりと体を休めるようにしたい。

 

◆投資成績

年始来+8.68%

PCI、新コスモス電機、ブラス、ダイオーズ、レントラックス

CP40%

新コスモス電機、PCIホールディングスの上昇が寄与して、非常に成績は良い。

その他のブログなどを見ると全然見劣りするが、自分の許容できるリスクなどを考えて、

パフォーマンスを上げれるようにしていきたい。

 

+5%前後の上昇で売ってしまっているかたちになっており、

投資スタンス的には10~50%、またはそれ以上の上昇を狙うべき方法を取っている。

そのギャップを埋められるように、考え・メンタルを整えられるようにしたい。

(ひとまずは、新コスモス電機とPCIホールディングスをどの水準まで持ち続けるかを決めたい。)

 

◆取得状況

勉強はしているが足りない状況。

問題集25P/日できるように考えているが、

実際は13~14P/日の平均になっている。

正直、勉強により時間を割かないとダメなので、

スケジュール管理やその他娯楽をするルールを考え直したい。(というか正確に設定する)

 

◆ダイエット

67.8kg

おおむね順調で、ケガもよくなってきているので

この週末は運動をためしにするようにしたい。

 

 

 

 

 

※下記の記事は、私個人の憶測や考えが多く含まれた記事になっております。

投資は自己判断でお願い致します。

 

 

期待できるのは、

 

「アップガード×エンベデットシステム

 

だと考えています。

 

 

2017年12月末に経済産業省が

産業サイバーセキュリティ研究会の設置を実施。

 

http://www.meti.go.jp/committee/kenkyukai/shoujo/sangyo_cyber/001_haifu.html

 

その資料の中に、サイバーテロによる脅威・影響の大きさ、

サイバーセキュリティの重要度が記載されている。

 

そのなかで注目したいのが、

サイバーセキュリティ先進国である欧米諸国においては、

「サプライチェーン全体にサイバーセキュリティを求めている」

ということ。

 

 

 

また、日本国内にもITセキュリティの認証機関(独立行政法人 情報処理推進機構)が存在し、評価を行っている。

 

 

 

昨年11月にガイドラインなども一部改訂されたりもしており、

今後加速度的にサイバーセキュリティ対策への投資が行われていくと考えられる。

 

 

 

また、PCIを含む、ブループラネットワークス関連企業のセミナーの開催資料は下記の通り。

 

https://pci-appguard.jp/2018/01/16/株式会社appguard-marketing主催のセミナーへ協賛します。/

 

 

後半はアップガードの有効性などに関する講演会だが、

前半は上述の「独立行政法人 情報処理推進機構」による講演会が予定されている。

アップガード自体は、米国の軍事関連で利用されていたシステムであり、実績と信頼は抜群であると思われる。
 
 
これらのことにより、私個人的な見解としては、
今後サイバーセキュリティに関連した基準や認証を取ることが、各企業に対して求められるようになった場合、
アップガードのシステムはそれらの認証基準に適したシステムになっていくことが期待できる。
(仮に、法的な強制力がなくとも、環境・品質関連のISO認証のような形でも進むと思われる。)

 

 

毎回の説明会資料の中で、PCIホールディングスは、

「エンベデッドシステムの障壁の高さ」を強調している。

 

また、私個人の経験として、システム関連の発注を行う中で、

業者の選定を行う際に、信頼性は非常に重要なファクターであり、

新規のところへ発注を行うことはなかなか勇気がいる。

 

 

PCIとの取引のある会社の名前を知る方法はないが、

上場企業が多いという会社の情報を信頼すれば、

「信頼性の高い・規格として認証される可能性の高いアップガード」

×

「参入障壁の高いエンベデッドシステム」

が与える影響は、アップガードを扱っている他社と比較しても大きく、優位性が高いと考えられる。

 

 

余談ではあるが、

アップガードの問い合わせフォームには、

導入時期の記載があり、販売契約などについては、

早期に締結できると期待できる。

 

 

 

先日、株式会社ハイパーが、

アップガード販売開始のIRを出し、急騰している。

 

http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1545500

 

それらのことを考えても、株価上昇の期待ができる。

 

 

私個人としては、

期待値が高いと考えられるため、

比較的PFの中では高い割合を今年中は持ち続けられるようにしたい。