1時半〜8時 15時半〜17時睡眠


朝は適当に食べて、資格の勉強をしました。
模試をやってみると70%で合格のところ80%以上取れました。
昼はバジルポーク丼。
それから論文作成。
夜はチーズチキン定食。
そのあとに障害者就活のオンライン会議に出席。
ホームページに文章を寄稿することになりました。
しかしネットの文章を見てるとおかしな日本語が多いと思いました。
おそらく自分の書きたいことは自分ではわかってるので、わかってるという色眼鏡ゆえに文章を客観的に見れず伝わる文章が書けなくなっていると思います。
下記リンクを参考にするといいと思いますが「リンクなんか見るの面倒くさい」という人のために伝わる文章の書き方を具体的に書いておきます。
(丁寧に解説してるので少々長くなってます。ご了承ください)
気持ちを正しく伝えるのに必要なのは相手への思い遣りと、最大限の冷静さなのだと思う。ケンカになった時こそ忘れてはいけない。
そんな時でも、なんでそんな気持ちになるのか知りたいと思う。
親しい人ならなおさら知りたいと思うのは当然。しかし嫌がられると思うのでやめておく。

(校正あと)
気持ちを正しく伝えるために相手を思いやる事と最大限冷静になる事が必要だと思う。特にケンカになったときにそれらを忘れてはいけない。
ケンカの時には相手がなぜケンカの原因の気持ちになったか知りたい。
相手が親しい人ならその知りたい気持ちはなおさらだ。しかし、知りたいという気持ちを伝えると相手が嫌がると思うのでやめておく。

※校正のポイント
1)主文の主語と組み込んだ文の主語や所有格が変わるときは必ず明記する。
例)そんな時でも、なんでそんな気持ちになるのか知りたいと思う。
→ケンカの時には「相手が」なぜケンカの原因の気持ちになったか知りたい。

2)冗長にならない限りは代名詞を使わないほうが伝わりやすい。
例)そんな時でも、なんでそんな気持ちになるのか知りたいと思う。
→「ケンカの時に」は相手がなぜ「ケンカの原因の」気持ちになったか知りたい。

3)受け身はできるだけ避ける
例)しかし嫌がられると思うのでやめておく。
→「相手が嫌がる」と思うのでやめておく。

以上3点と「いつ、どこで、だれが、なにを、どうした」の順番を意識するとかなりわかりやすい文章になると思います。

文章を書くときに心がけるのは読み手を飲食のお客様だと思うことが大切だと思っています。
つまり内容が料理で文章が提供するサービスです。
いくら料理が美味くてもサービスが悪いとお客様は満足しないし、いくらサービスが良くても料理が不味いとお客様は満足しません。
いくら内容が良くても文章が悪ければ伝わらないし、いくら文章が良くても内容が悪ければ読む価値はありません。

皆様もご参考に。

※今日の調子(10段階)
4
タバコ
20本

※食事は一人暮らしのため、自分で作ってます。男の手料理です。


初めての方は自己紹介もご覧いただけると嬉しいです。

自己紹介です。 


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