2時~6時 6時間睡眠

昨夜は、まあまあ寝ました。

彼女の提案で、今まで2錠に増やしていた眠前の頓服のレボトミンを昨夜は飲まずに寝ました。

すると6時間寝れました。

7時間寝たいので、今夜彼女と頓服をどぷするか話します。

体調は100、心の調子は100、やる気は100です。

昨日は、めまいでご心配をかけて申し訳ありませんでした。

今日はめまいも治まりいつも通り元気です。

起きてから、作業を15分して、

汁なし担々麺の肉みそを作り、頭を4mmにカットして、水シャワーをあびて、洗濯をしました。

洗濯物が昨日できなかったので、たまってました。

雨の当たらないところに干します。

昨日、診察結果を作業所の管理者Sさんにメールしました。(40代後半の女性で看護師の経験があります)

Sさんのメールの内容は、

「JUMPさんは、調子がいいとどんどん予定をいれて、無理して体調を崩すことがある。

 作業所、柔道、一日6~8時間の勉強と過密なスケジュールを入れた上にスキーに行くなんて、

 調子を崩して当然だ。」

という内容でした。

昨夜、彼女にその内容のメールを見せました。

すると彼女がすごく怒りました。

「JUMPさんは、障害者国家公務員試験の勉強をするとか、スキーに行くとかSさんに報告をしてて、

 Sさんは「勉強がんばって、スキー楽しんで。」と言って止めようとしないのに、

 後からJUMPさんが悪いと責めるメールはおかしい。

 過密なスケジュールと把握しているなら、SさんがJUMPさんを止めるべき。

 もしスケジュールの過密さを把握していないなら管理者として、未熟すぎる。」

と言ってました。

確かにそのフシはあります。

この前も利用者さんが、「3時まで寝れなかった。3時間しか寝ていない。」と言ってました。

その人の朝の作業は弁当屋でした。

弁当屋では容器を洗う機械を使います。

回転体もあるので、非常に危ないです。

一般企業では、危険が起こると報道されるので、危険を避け、体調の悪い社員には危険な仕事をさせません。

ところが、その寝ていない利用者さんに対してSさんが言った言葉は、笑いながら、

「弁当屋の作業をして体を動かせば、目が覚めるわよ。」

と言った言葉でした。

私は、びっくりしました。

この人には危険予知能力がないのかと。

そのことを昨夜彼女に話すと、

「ありえない。」とびっくりしてました。

この作業所では、利用者が作業の途中で体調を崩して、救急車で運ばれたり、病院n行ったりするkとが、

たまにあります。

Sさんを含めたスタッフが利用者の体調の認識不足なのだと思います。

朝来たら世間話をしないで、

利用者が何時間寝て、食事はとっているか、体調はどうか、ともっと利用者の体調を把握すべきだと思います。

Sさんは忙しいので、利用者に髪に書かせて他のスタッフが把握すればいいと思います。

そういったシステムづくりが大切だと思います。

利用者の多くが自分の体調を把握できずに、作業所に通って頑張って作業して、速く就労したいと思ってます。

作業所は、そういった利用者の意欲をくみ取りつつも、利用者の健康を第一に作業をさせるかどうか判断すべきだと思います。

利用者の多くは、速い就労の意欲を持っておりと自分の体調の現状が把握できずにいます。

スタッフがそれを把握していないので、結果、利用者が体調を崩し、救急車を呼んだり、病院にいったりします。

一般企業では、労災認定に当たってもおかしくないです。

作業所はダークゾーンにあります。

そのような利用者の体調が悪くなっても、報道されることないし、労災もありません。

スタッフはよく、「そんな言葉づかいじゃ外で働けないわよ。」とよく言います。

しかし、作業所自体が一般企業のような呈をなしていない感じがあります。

一般企業では、労災と事故を起こさないように細心の注意が払われます。

どうすれば、安全に働けるか、社員からどんどn意見を出し合います。

しかし、今の作業所には、利用者から意見を出すシステムがありません。

ただ、利用者が一般就労できるように、精神的及び肉体的持続力をつける訓練をするのみです。

利用者とスタッフのコミュニケーションにすごく差を感じます。

昨日も私が眠気とめまいを訴えたときに、スタッフが4人いたのですが、

うち3人は、「作業をすれば、眠気はとれるわよ。」と笑ってました。

しかし、一番長く勤めているスタッフが、私の異常に気付いたらしくて、

「作業をいいから休んでおいて」と難を避けることができました。

残り3人のスタッフの態度には閉口せざるを得ません。

もし私が作業を続けていたら、大変なことになっていたかもしれません。

一般企業なら、社員が不調を訴えたら、すぐに休ませます。

そういう見抜く力が上司には基本的にあります。

しかし、こう言っては語弊があるかもしれませんが、スタッフの多くは女性で、

特に利用者の多くが就労していく現場仕事の経験が少ないのだと思います。

私は、メーカーに勤めていたので、現場の安全に対する意識の高さを痛感しています。

Sさんを含め、スタッフの未熟さと、利用者とのコミュニケーション不足を感じざるを得ません。

スタッフが危機感がなく未熟なままなのは、作業所といったものの特異性にあります。

たとえ救急車で運ばれても、「あの人はび病気だから、病状がでた。」で片づけられてしまします。

その作業所が、体調管理をしっかりしているかどうかは、ブラックボックスです。

国の監査も、作業所に払うための補助金(差御者の工賃によってきます)を出すのに、

作業者がちゃんと働いて工賃をいくら出しているか調べるのみで、体調管理をしっかりしているかまでは調べません。

私の今の課題は、どう無理なくやっていくことを増やすかです。

Sさんは、私が体調を崩すまで「どんどん頑張って」と言います。

体調を崩して、私が自己管理ができていないと責めてきます。

前の薬は、体調を崩す前に予兆が出てました。

しかし、幸か不幸かロナセンに代わってから、体調がよくて、どんどんスケジュールを入れてしまいます。

脳が疲れないのです。

だから、疲れたというサインが分かりません。

これでは、どこまでできるか体調管理ができません。

今回分かったのは、今マまでのようなスケジューリングでは体調をくずということでうs。

しかし、勉強という大きな負担がなくなったので、結構元気です。

だから困っているのです。

Sさんは、あてにできません。

どう体調をくずすサインを見つけるかどうか悩んでいます。

話は変わって、木曜日にすぐそばの県立大学の医療センターで滑舌をみてもらえるkとになりました。

言語と神経系の専門医です。

あと、金曜日n精神科に行きます。

月曜日にめまいが出たことを伝えて、今後通所の回数や柔道の回数をどうすべきか主治医と一緒に考えようと思います。

金曜日までに睡眠の結果を出して、薬を増やすかどうかも決めたいと思います。

夕方にヘルパーさんがやってきます。

掃除をしてもらって、キュウリとエノキのピリ辛と大根のみそマリネを作てもらいます。

あとは、できるだけ光を受けないようにしながら、母とラインをします。

今日は、コメント欄を開けておきます。

あとは、予定も来客もありませ

のんびりします。

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